Music over the World

日常の記録を書いてます。

2019 April ▶︎ Best Music

 

 

 

1st week

 

 

2nd week

 

 

3rd week

 

 

4th week

 

 

 

▷ 197 music s

 

1.

令和 / ゴールデンボンバー

MVと合わせて見ても、音だけ聴いても、元気をもらいます。一見、ふざけているかのように聴かず嫌いな方は偏見を持つでしょう。いや、そんなことはない!私は、歌詞が素晴らしく素敵だと思います。

 

【歌詞 (引用 : 歌ネット https://www.uta-net.com/song/265810/ )】

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MVでの、サビの時に垣間見える 喜矢武さんの楽しそうに踊ってみえる笑顔を見てるとこっちまでつい笑顔になってしまいます。笑

 

 

令和元年は『令和』を沢山の歌番組で、紅白で、、歌って沢山の元気を沢山の人に巡らせてほしいなあ〜と、思いを強く感じます。

 

 

あと、元号ネタのオマケで…

キュウソネコカミの『ギリ平成』の

完成版を見た時はなんだか感動を覚えました。笑

 

 

 

 

 

2.

キュン / 日向坂46

 

個人的に、今年のロングヒットを感じてる曲です。気のせいでしょうか? “だだっだだだっ” って音が印象付けて、サビ前の囁きが可愛いくて、ドキッとします。そして、サビまでも新しい印象。キュンキュンの連呼。最終サビで、さらにさらにかと、音を2回、3回と上げている。耳を惹きつけるのを休みがないほどに印象付けが上手い曲に思います。(音の技術について全く無知なので、実際上手いのか知りませんがね)

 

 

 

 

 

3.

Ahead Ahead / 雨のパレード

テレビからの世の中の反応と風潮を抜きにするならば、1番に挙げたい曲。スリーピースバンドになった雨パレ。歌詞がまっすぐに前を向いていて、音は雨パレの独特の音なのだけどポジティブな音に聞こえる。今までにはなかった、新しい可能性を感じられる。これまでのこと、今のこと、輝きを連想させる未来のこと。覚悟を感じられて、とてもかっこいい曲、バンドだと思います。個人的に心に残り続けるだろう、好きな一曲になりました。

 

 

 

 

 

4.

ハルノヒ / あいみょん

クレヨンしんちゃんの曲と知らずに聴き始めた。あいみょんちゃんをあげるたびにいっつも言ってますけど、あいみょんちゃんの曲は、不思議と90年代くらいの、どこか懐かしいメロディに感じられる。それだから、私はリピートしたくなってしまうのです。

 

 

 

 

 

5.

mint / 宇野実彩子

正直これまでに、はっきりとコレが好きというソロ曲はなかった。しいていうなら、『どうして恋してこんな』かな、と。初めて、宇野ちゃんらしさと、魅力を思う存分に出せているかのようなソロ曲が出てきてくれた。サマーソング、MVの空と海の青色。だから、という過剰評価だとしても、それでも。◎

 

 

 

 

 

6.

Affinity / Nissy

Nissyのドームツアー行ってまいりました。なんだかんだ、有難いことに3年連続で行かせていただきました。にっしーってほんとに存在するの?!ってところから、今は にっしーの人柄が分かり始めて一緒にどこかで同じ時を歩んでくれてるんだなあ、って音楽を通じて伝わる日々へと変わりました。

 

(話ズレましたが)その時の一曲目が、こちらの曲でしたよ。聴かなきゃと思いつつ、時間がなく全く音を知らずに聴きました。ライブで初めて聴くってのは、なかなか音馴染みしなくてすぐに忘れてしまって、置いてけぼりになることがよくある私ですが次の日からライブセトリのプレリを作り、この曲から聴くのがお決まりの習慣になりました。笑

 

 

 

 

 

7.

遠い夜明け / スガシカオ

ご覧の通り、私はAAAのメンバー大好きマンです。その流れで、ミュージックフェアにて初めて聴きました。

初めて聴いた時に、ん?なんなんだ、この曲のは…と直感的なものがありました。音は大人のお洒落で落ち着いた雰囲気。なんといっても、私は歌詞がすごく好きです。優しくて、暖かみを感じます。1番最後の章節は、私にとってすごく勇気をもらうフレーズに思います。

 

【歌詞(引用 : 歌ネット https://www.uta-net.com/song/264344/ )】

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8.

Everything / Czecho No Repblic 

やはり、チェコの音が好きだってなりました。

私、去年の振替公演で「新曲です」って間近で聴いているはずで、めっちゃええ早く音源化されないかな。って心内秘めていた曲のことのはずです。

歌詞書いてるのは、武井さんのはずなんですけど、暗い病みのようなものを感じるのですが思考が私と似た者同士な気がして、大半の曲の歌詞にて”共感”っていう感想がでてくるんですよね。チェコの音って、ほんとに無限大だなってことを強く感じさせられた曲でした。チェコの作るアルバム全て大好きマンなので新作アルバムお待ちしております。🥳

 

 

 

 

 

9.

FAKE ME FAKE ME OUT / Da-iCE

Official髭団dismのボーカル藤原さんによる楽曲提供曲。花村さんと大野さん、めちゃめちゃ歌上手いので。藤原さんの、あの特徴的な迫力ある安定の上がりを難なく、なんなら美しすぎるほどに歌いこなせていて、すげえいいコンビネーションコラボレーション。これに、Da-iCEの武器であるダンスまでも加わる。最強だ。

 

 

 

 

 

10.

Pretender / Official髭団dism

おそらく、イントロクイズをしたら私は、ワンオク!と答えます。明るくてポジティブでポップな音や歌詞が多い(はず)なので、珍しい。そこまで懸命には知ってないので今までに聴いたことなかった。なんなら、らしくない曲って感じがしました。