Music over the World

日常の記録を書いてます。

【2018年9月編】私がハマった10曲。

前回(8月編)からより、

★☆☆ know  1621曲 ( + 86曲)

★★☆ Good   780曲 ( +  47曲)

★★★ Great   428曲 ( +   21曲)

 

 

全100曲(洋楽9曲)より10曲(洋楽1曲)の選曲。

 


1、アンビバレント / 欅坂46

Spotify ▶︎ アンビバレント, a song by Keyakizaka46 on Spotify

YouTube ▶︎ 欅坂46 『アンビバレント』 - YouTube

 

 

2、常夏ヴァカンス / フレンズ

Spotify ▶︎ 常夏ヴァカンス, a song by FRIENDS on Spotify

YouTube ▶︎ フレンズ「常夏ヴァカンス」 - YouTube

 

 

3、The Story of J / SKY-HI

Spotify ▶︎ The Story Of "J", a song by SKY-HI on Spotify

YouTube ▶︎ The Story of " J " / SKY-HI - YouTube

 

 

4、The way I am / Charlie Puth

Spotify ▶︎ The Way I Am, a song by Charlie Puth on Spotify

YouTube ▶︎ Charlie Puth - The Way I Am [Official Video] - YouTube

 

 

5、New Beginning / 伊藤千晃

Spotify ▶︎ New Beginning, a song by Chiaki Ito on Spotify

YouTube ▶︎ 伊藤千晃 / 「New Beginning」Official Music Video - YouTube

 

 

6、Be Myself / 三浦大知 

Spotify ▶︎ Be Myself, a song by Daichi Miura on Spotify

YouTube ▶︎ 三浦大知 (Daichi Miura) / Be Myself -Music Video- - YouTube

 

 

7、Shangri-La / 電気グルーヴ

Spotify ▶︎ Shangri-La, a song by Denki Groove on Spotify

 

 

8、Baby Baby Baby Baby / Czecho No Republic

Spotify ▶︎ Baby Baby Baby Baby, a song by Czecho No Republic on Spotify

YouTube ▶︎ Czecho No Republic 「Baby Baby Baby Baby」Music Video - YouTube

 

 

9、「聴きたかったダンスミュージック、リキッドルームに」/ サカナクション

Spotify ▶︎ 「聴きたかったダンスミュージック、リキッドルームに」, a song by Sakanaction on Spotify

YouTube ▶︎ サカナクション×GINZA×MEN'S NON-NO×ボッテガ・ヴェネタがコラボしたスペシャル動画 - YouTube

 

 

10、Road / 東方神起

Spotify ▶︎ Road, a song by TVXQ! on Spotify

YouTube ▶︎ 東方神起 / 「Road」MUSIC VIDEO(FULL Version) - YouTube

 

 

 

 

 

【2018年8月編】私がハマった27曲。

前回(7月編)からより、

★☆☆ know  1535曲 ( + 120曲)

★★☆ Good   733曲  ( +  10曲)

★★★ Great   407曲 ( +    3曲)

 

 

【邦楽編】

全79曲より、27曲


1、 Believe in your self / Palet

YouTube ▷ palet「Believe in Yourself !」MV - YouTube

Spotify ▷ Believe in Yourself!, a song by palet on Spotify

 


2、 DEJAVE / AAA

YouTube ▷ AAA / 「DEJAVU」Music Video - YouTube

Spotify ▷ DEJAVU, a song by AAA on Spotify

 


3、 青と夏 / Mrs.Green Apple

YouTube ▷ Mrs. GREEN APPLE - 青と夏 - YouTube

Spotify ▷ 青と夏, a song by Mrs. GREEN APPLE on Spotify

 


4、 塩と砂糖 / フレンズ

YouTube ▷ フレンズ「塩と砂糖」 - YouTube

Spotify ▷ 塩と砂糖, a song by FRIENDS on Spotify

 


5、 メロンソーダ / 夢みるアドレセンス

YouTube ▷ 夢みるアドレセンス 『メロンソーダ』Music Video - YouTube

Spotify ▷ メロンソーダ, a song by Yume Miru Adolescence on Spotify

 


6、 55 / Official髭男dism

Spotify ▷ 55, a song by Official HIGE DANdism on Spotify

 


7、 HERO / 向井太一

Spotify ▷ HERO, a song by Taichi Mukai on Spotify

 


8、 ダンス•ファンダー / フィロソフィーのダンス

YouTube ▷ フィロソフィーのダンス/ ダンス・ファウンダー(リ・ボーカル&シングル・ミックス) - YouTube

Spotify ▷ ダンス・ファウンダー, a song by Dance For Philosophy on Spotify

 


9、 いぬねこ。青春真っ盛り / わーすた

YouTube ▷ わーすた / いぬねこ。青春真っ盛り MUSIC VIDEO Short Ver. (The World Standard / Dogs & Cats, In the Bloom of Youth) - YouTube

Spotify ▷ いぬねこ。青春真っ盛り - @Zepp DiverCity(TOKYO)2017.04.22, a song by Wasuta on Spotify

 


10、 ブライトファンタジー / i☆Ris

YouTube ▷ i☆Ris / ブライトファンタジー - YouTube

Spotify ▷ ブライトファンタジー, a song by i☆Ris on Spotify

 


11、 Lightpool / sora tob sakana

YouTube ▷ sora tob sakana/Lightpool(Full) - YouTube

Spotify ▷ Lightpool, a song by sora tob sakana on Spotify

 


12、 Hello No buddy / callme

13、 DREAM 清水翔太

14、 世界はあなたに笑いかけている / Little Green Monster

15、 雨と泪 / ゆず

16、 グレープフルーツジュース / ドミコ

17、 Night Walk / DA PUMP

18、 まちがいさがしの国 / フレデリック

19、 SAMURAI REVOLUTION / KEYTALK

20、 Paper-craft / BIGMAMA

21、 PUBUK / SPiCYSOL

22、 心ふたつ / Indigo la end

23、 ターニング•ポイント / フェアリーズ

24、 君が扇いでくれた / 乃木坂46

25、 愛を伝えたいだとか / あいみょん

26、 ふたつめのこころ / tofubeats

27、 BlackRover / ビッケブランカ

 

 

8月のラインナップはアイドル祭りになってしまいました。心がキラキラしてきます。

 

 

 

【洋楽編】

全21曲より、6曲

 

1、 Summertime Magic / ChildishGambino

 Spotify ▷ Summertime Magic, a song by Childish Gambino on Spotify

 

2、 Dive / BeachHouse

Spotify ▷ Dive, a song by Beach House on Spotify

 

3、 SummerDays / ARIZONA

 Spotify ▷ Summer Days, a song by A R I Z O N A on Spotify

 

4、 Summer / Yeffle,Linying

 Spotify ▷ Summer, a song by Yaffle, Linying on Spotify

 

5、 Amethyst / Hibou

Spotify ▷ Amethyst, a song by Hibou on Spotify

 

6、 Sad! / XXXTENTACTION

 Spotify ▷ SAD!, a song by XXXTENTACION on Spotify

 

 

【2018年下半期まとめ編】私がハマった曲を語るシリーズ。

 

 

2018年下半期まとめ

ハマった曲を語るシリーズ

 

1月編

 【2018年1月編】私がハマった10曲を語る。 - Music over the World

 

2月編

【2018年2月編】私がハマった13曲を語る。 - Music over the World

 

3月‐6月編

 【2018年3月‐6月編】私がハマッた20曲は語る。+16曲 - Music over the World

 

7月編

 【2018年7月編】私がハマった28曲を語る。 - Music over the World

 

より、選出しました。

 

  • Song
  • Album
  • Single
  • Artist

の4つのセクションで語っていきます。

 

 

🌟 Song Sections

 

Don't let me Nissy
ローストチキンベイベー ドミコ
世界はどこまで青空なのか? NGT48

ドラえもん 星野源
DNA BTS
好奇心 Czecho No Republic
DIVE! 三浦大知
タピオカミルクティー わーすた
U.S.A DA PUMP
Siren 向井太一
飄々とエモーショナル フレデリック

君はロックを聴かない あいみょん

 

 

*各曲ごとの語りは過去の記事にて。

 

 

 

🌟 Album Sections

 

Jack in the box Shuta Sueyoshi

SpotifyJACK IN THE BOX by Shuta Sueyoshi on Spotify

 

初作品、3曲も入った1stアルバム。新曲も凝りに凝られていて一度アルバムを一巡だけでもしていただきたい。力強い歌声、優しくも魅惑的な歌声。七変化とでも言っていいほどに、原石を発掘されたかのような歌声を持っている。今後のアルバム、曲もとても楽しみだ。

 


魚図鑑 サカナクション

Spotify ▶  魚図鑑 by Sakanaction on Spotify

 

"魚図鑑"という作品を作ることができる、日本の音楽アーティストはおそらくサカナクションだけであろう。コアな音楽好きに愛に愛され続けるアーティスト。凝りに凝った全曲解説された魚図鑑。ぜひ手にとっていただきたい。

 


JUKE BOX フェアリーズ

Spotify ▶  JUKEBOX by Fairies on Spotify

 

5人体制となったフェアリーズ。アイドルのようなルックスと5人全員が劣らないアーティスト要素を持ち続けている。それがこのアルバム内に収録された新曲3曲によって証明された。今こそ、これからこそ、評価されるべきアーティスト。先輩方に続いてほしい。報われてほしい。

 

 

 

🌟 Single Sections

 

Snatchaway / Diver's High SKY-HI

Spotify ▶  Snatchaway / Diver's High (Special Edition) by SKY-HI on Spotify

 

コラボにコラボを重ねたのが激熱かった。

最も聴いてほしいのは『So What?』。

 


Strawberry feels BIGMAMA

 Spotify ▶  Strawberry Feels by BIGMAMA on Spotify

 

ストロベリー。ドーナツ。ポップコーン。この可愛いらしさを感じる食べ物から、そのような想像を繋げてくるとは。まだまだBIGMAMAは活きのある新しい音楽を聴かせてくれると、このメジャーデビューシングルが確信させてくれた。

 

 

ウララ ビッケブランカ

Spotify ▶ ウララ by Vickeblanka on Spotify

 

こちらもメジャーデビューシングル。3曲すべて楽しくも熱くも質が高い。朝日テレビに気に入られるアーティスト(BGMに使われている)。

 

 

 

🌟 Artist Sections

 

フレデリック
Spotify ▶  TOGENKYO TOUR -Live at Shinkiba Studio Coast- by frederic on Spotify

 

前回の記事でも語ったが、フレデリックという名のアート化が止まらない。このURLはライブ音源。誰一人、心をガッツリつかんでくる。置いていくことはない。新木場が最強だ。

 

 

Official 髭男dism
Spotifyエスカパレード by Official HIGE DANdism on Spotify

 

今の音楽シーンを輝かせる音楽プロデューサーが大絶賛。メジャーデビュー曲は月9主題歌に抜擢。一気に全日本人が聴きだしただろう。間違いのない実力で上昇気流を起こした。ボーカルの藤原聡さんと濱田岳さんが隣同士に並ぶ未来を待っています。

 

 

向井太一

SpotifyLOVE by Taichi Mukai on Spotify

 

私自身、今最も気になっているアーティスト。音も歌詞もルックスもお洒落。もっともっと聴きたくて、この人のことを知りたい、期待したい。

 

 

今回はシンプルに、以上。

下半期、もっともっと音楽を知っていきます。

【2018年7月編】私がハマった28曲を語る。

先月…4月から6月分のハマった曲シリーズの記事がこちら

 【2018年3月‐6月編】私がハマッた20曲は語る。+16曲 - Music over the World

 

 

★☆☆ Know  1415曲 ( + 129曲)

★★☆ Favorite   723曲 ( + 26曲)

★★★ Great     404曲 ( - 15曲)

 

 

7月分は、あまりにも曲数が多いため、邦楽編と洋楽編で分けることにしました。

 

 

【邦楽編】

 

全72曲から、31曲の選曲。

 

 

1、 タピオカミルクティー わーすた

YouTube ▶ わーすた / タピオカミルクティー MUSIC VIDEO (Wasuta / Tapioca Milk Tea) - YouTube

Spotify ▶ タピオカミルクティー, a song by Wasuta on Spotify

 

WHITEJAMのシロセさん作詞。作曲、編曲。Da-iCEの工藤さんが作曲。に携わっています。

 

工藤さんの激推しアイドルグループで、前々からとても気になっていましたアーティストさんシリーズ①。1番最初の印象的な感想として、歌上手い。MVを見ても、とても可愛い。可愛い、可愛いすぎる………!何度でも観たくなってしまう!!

 

タッタラタッタラン♪、最後でキーが1つ上がるのがより、この曲を病みつきにさせてくる。緑の娘のソロ歌唱パートから、大人のセクシーなエモさをも感じるのは何故でしょうか!!!?

 

さらにもっと知っていきたいアイドルさんになりました。

 

 

2、 飄々とエモーショナル フレデリック

YouTube ▶ フレデリック「飄々とエモーション」Music Video / frederic“Hyohyo to Emotion” - YouTube

Spotify飄々とエモーション, a song by frederic on Spotify

 

ひょうひょう、とエモーショナル。今最も聴いてると言ってもいい。エモい。とにかくエモい。。『TOGENKYO』の発表頃からフレデリックの音、歌唱共に表現力が確信して格段に上がっている。MVもエモすぎる。

 

そして、さらに、ぜひCDジャケットをも見ていただきたい。全方向、どの面から見てもアートクリエイティブの面から見てもとても素晴らしい作品。勢いがハンパない。

 

 

3、 生きていたんだよな あいみょん

YouTube ▶ あいみょん - 生きていたんだよな 【OFFICIAL MUSIC VIDEO】 - YouTube

Spotify ▶ 生きていたんだよな, a song by Aimyon on Spotify

 

ずっと気になっていたアーティストさんシリーズ②。この歌詞はすごい。実体験なのだろうか。派手ではない素朴なメロディがよりリアルな状況を頭の中で浮かび上がらせてくる。歌詞をしっかり歌詞を見ながら聴く前は、"生きていたい"んだよな だと思っていました。"生きていた"んだよな。なんです。

 

「生きて生きて生きて生きて生きて生きて生きて生きていたんだよな。最後のさよならは、他の誰でもなく自分に叫んだんだろう。」「彼女は空を飛んだ 鳥になって雲をつかんで 風になって遥か遠くへ 希望を抱いて飛んだ」

 

彼女は生きていた。

 

 
4、 ONIGIRI 青山テルマ

Spotify ▶ ONIGIRI, a song by Thelma Aoyama on Spotify

 

作詞作曲編集をお仕事にしている事務所が、話題沸騰していたことで知った1曲。DA PUMPの『U.S.A』に続いて、一瞬にして強烈にハマってしまった。急上昇に早急にランクインさせました。日本の米を誇る想いが、和テイストのメロディからも伝わる。おにぎりを食べてそうな音もする。

 


5、 BAAM MOMOLAND

YouTube[MV] MOMOLAND(모모랜드) _ BAAM - YouTube

Spotify ▶ BAAM, a song by MOMOLAND on Spotify

 

邦楽ではありますがK-POPをランクインさせます。当初は全く受け入れなかった、ギリギリ日本語verなら聴けたK-POPも、違和感なく聴けるようになってきました。そんな中、また1つ新しいグループを知りました。日本語verもある曲もあったりしますが、この曲のほうが曲もMVも好きです。コスプレ可愛い。。

 


6、 Bangin' フェアリーズ

YouTube ▶ フェアリーズ(Fairies) / 【PV】Bangin' - YouTube

Spotify ▶ Bangin', a song by Fairies on Spotify

 

MVを観ていただきたい。1人1人の存在感が半端じゃない。同アルバム内にて新曲となった、大人スタイリッシュな『fashionable』と、初めてダンス振付のない『ALIVE』もとてもとても良いです。全員歌っているもの個人的にポイントが高い。

 

 

7、 Siren 向井太一

YouTube ▶ 向井太一 / Siren (Produced by tofubeats)【Official Music Video】 - YouTube

Spotify ▶ Siren, a song by Taichi Mukai on Spotify

 

ずっと気になっていたアーティストさんシリーズ③。SpotifyのCMだったかで、聴き覚えのあったお名前。お洒落な音楽だ。。

 


8、 NON TiE-UP BiSH

YouTube ▶ BiSH / NON TiE-UP[OFFICIAL VIDEO] - YouTube

Spotify ▶ NON TiE-UP, a song by BiSH on Spotify

 

ずっと気になっていましたアーティストさんシリーズ④。初めて聴いた曲にして、歌詞がヤバすぎる。につきる。それはノンタイアップですね。

 


9、 Selfish 小袋成彬

YouTube ▶ 小袋成彬 『Selfish』 - YouTube

Spotify ▶ Selfish, a song by Nariaki Obukuro on Spotify

 

ずっと気になっていましたアーティストさんシリーズ⑤。宇多田ヒカルが魅了された歌声から、初プロデュースとして話題になっていたことから。

 


10、 Make Up Your Mind BIGMAMA

SpotifyMake Up Your Mind, a song by BIGMAMA on Spotify

 

心の中でスタンディングオベーションしてしまっています。歌詞もサウンドも壮大で。ビッグママさんは、カップリングもサブ曲までも歌詞に猛烈な意味が込められている。だから毎回のように曲を選んでしまっています。ふとしたことでも、全ては自分が"選択して決めている"っていうことを、この曲が気づかせ思い出させてくれる。

 

 


11、 テレキャスターストライプ ポルカドット•スティングレイ

YouTube ▶ ポルカドットスティングレイ「テレキャスター・ストライプ」MV - YouTube

Spotify ▶ テレキャスター・ストライプ - 全知全能 ver., a song by POLKADOT STINGRAY on Spotify

 

前々からバンド名から気になっていたバンド。ずっと気になっていたアーティストさんシリーズ⑥です。女性ボーカルなのですが言葉が流暢に流れすぎて、不思議なほどに呪文を唱えているように聴こえる。MVで初めて本人たちを見たので映像もまた不思議な作品でした。

 


12、 DDU-DU DDU-DU - KR Ver. BLACK PINK
13、 Forever Young AK-69, UVERworld
14、 およげ!たいやきくん - 潜れ!さかなクン Ver. 東京スカパラダイスオーケストラ, さかなクン
15、 F.L.Y.BOYS F.L.Y.GIRLS GENERATIONS from EXILE TRIBE
16、 ハートアップ 絢香 , 三浦大知
17、 愛のしるし PUFFY
18、 せつなくて - 5Voice & acoustic ver. Da-iCE


19、 Virtual Insanity BIGMAMA

SpotifyVirtual Insanity, a song by BIGMAMA on Spotify

 

Jamiroquai『Virtual Insanity』のカバー。

私自身あまりカバー曲を好んで聴くことは少ないですが、ただひたすらにカッコいいカバー。

 


20、 E.G.B.A Ivy to Fraudulent Game

YouTube ▶ Ivy to Fraudulent Game / E.G.B.A. [live music video] - YouTube

Spotify ▶ E.G.B.A., a song by Ivy to Fraudulent Game on Spotify

 

前回の記事で『革命』という曲をランクインさせていました。あの曲の、歌詞。メロディはとてもカントリー。

 

若手のバンドで唯一、"カッコイイ"としびれ奮い立たせてくるバンド。このバンドの曲を聴くことは、1曲ごとに歌詞が意味深で難しいのでとてもエネルギー消費をしているような気がしてます。聴き慣れるまでじっくり堪能しては1曲ずつ増やしていくようなスタイルでやっています。

 

今回のこの曲の何が凄いって、特徴的な『E.G.B.A』のタイトル。一度聴いていただければわかると思うのですが、この、英語の読みの頭文字の順に歌詞が繰り返し連なっていっているんです。そして、最大の意味は" Everything Gonna Be Alight "なんです 。

 

説明するのが難しいので、理解したい方は一度聴くことをオススメします。YouTubeのほうはライブ映像です。とんでもなくカッコいいっすよ。。。

 


21、 Summer Mermaid 宇野実彩子

YouTube ▶ 宇野実彩子 (AAA) / 「Summer Mermaid」Music Video - YouTube

Spotify ▶  Summer Mermaid, a song by Misako Uno on Spotify

 

うの様ソロ、セカンドシングル。まさかこんなにも可愛い曲を生み出してくるとは思ってもいなかった。最後の最後に、後悔させたりしないわ。って歌詞を入れる宇野ちゃんがとても好きです。お誕生日おめでとうございます!念願のソロライブ決定おめでとうございます!!

 


22、 見ざる聞かざる言わざる 水曜日のカンパネラ

YouTube ▶ 水曜日のカンパネラ『見ざる聞かざる言わざる』 - YouTube

Spotify ▶ 見ざる聞かざる言わざる, a song by WEDNESDAY CAMPANELLA on Spotify

 

ずっと気になっていたアーティストさんシリーズ⑦。猿をイメージできる。音がやっぱり面白い独特の世界観。もっと色々聴いてみたい。

 


23、 君はロックを聴かない あいみょん

YouTube ▶ あいみょん - 君はロックを聴かない 【OFFICIAL MUSIC VIDEO】 - YouTube

Spotify ▶ 君はロックを聴かない, a song by Aimyon on Spotify

 

邦楽ロック好き、音楽好き が共感できる歌詞、"ラブソング" なのではないでしょうか。出だしのサウンドが、どこか懐かしい。90年代頃の曲で、どこかで聴いたことがあるようなフレーズ…思い出せません。"針を落とす"っていうフレーズが、レコードを匂わせる。邦楽ロックブームの若い人だけでなく、全世代の音楽好きが共感できる歌詞なのかなと思いました。

 


24、 アドベンチャー サカナクション

25、 KITAKU BEATS フレデリック
26、 Get Physical ビッケブランカ
27、 リライト ASIAN KUNG-FU GENERATION
28、 Flame KANA-BOON
29、 Change ONE OK ROCK
30、 渚にまつわるエトセトラ PUFFY
31、 No.13 ELLEGARDEN

 

 

 

【洋楽編】

 

全37曲より、13曲の選曲。

 

 

1、 One Kiss (with Dua Lipa) Calvin Harris

YouTube ▶ Calvin Harris, Dua Lipa - One Kiss (Official Video) - YouTube

Spotify ▶ One Kiss (with Dua Lipa), a song by Calvin Harris, Dua Lipa on Spotify

 

セクシー。エロい。魅惑的。派手すぎないサウンドアレンジじゃないから、聴ける。最近の洋楽のサウンドは近未来化しすぎている気がして基本的に苦手なのです。

 

2、 Above Us Hibou

YouTube ▶ Hibou - Above Us - YouTube

Spotify ▶ Above Us, a song by Hibou on Spotify

 

チェコの武井さんがストーリーに載せていて知った曲。音から癒されています。。

 


3、 Every Little Step Bobby Brown

YouTube ▶ Bobby Brown - Every Little Step - YouTube

Spotify ▶ Every Little Step, a song by Bobby Brown on Spotify

 

関ジャムにて、音楽プロデューサーの蔦谷好位置さんが2018年下半期すげえ曲で向井太一さんの『Siren』を挙げた際に解説の時に紹介された曲。サビ締め、本曲だと" Be together" の音のが上がり方を参考に使われていることで取り上げられた曲。80年代の、身体が弾む音が病みつきになります。MVを見ると、ダンスしているのですが、どこかで見たことある振り付けが。。

 

4、 Miracles Keep On Playin' Basement Jaxx

Spotify ▶ Miracles Keep On Playin', a song by Basement Jaxx on Spotify

 

どこかで擬似したことがある感覚があるな、と思ったら邦楽で出している、わ~すた『タピオカミルクティー』と似たものを感じました。これは確証もないですし、さすがに違うと思いますが。。

 


5、 Hart Of Glass Blondie

YouTube ▶ Blondie - Heart Of Glass - YouTube

SpotifyHeart Of Glass - Special Mix, a song by Blondie on Spotify

 

CMでよく聴こえてくる印象が強い曲。サウンドが爽やかな気分になれて何度聴いても好きです。海と空が青くて、赤のオープンカーに男女が走り飛ばしている光景が見えます。笑

 


6、 Waiting for Love Avicii
7、 (I can't get No)Satisfaction The Rolling Stones
8、 God's Plan Drake
9、 A Question Of Honor Sarah Brightman
10、 Hard to say I'm Sorry Chicago
11、 Carnival The Cardigans
12、 To Be With You Mr.Big
13、 Up! Shania

 

 

以上です。全部語れるほどの余裕がない…

7月中旬には投稿する予定だったのに、あれっ、8月になっていました。この投稿するたびに区切りがつけられるんです。7月、邦楽と洋楽を合わせると100曲は新しい曲を聴いている。。ほんとは全て曲名を書き残しておこうの予定だったのですが、編集時の動きが鈍くなるんですよね。書いている間は再び聴かず嫌いに戻ってしまうので、また曲数増やしていきます。

 

頭の中で2018年上半期のまとめできています。またにて。

 

【2018年3月‐6月編】私がハマッた20曲は語る。+16曲

更新を3ヶ月間ほど、おさぼりしてしまいました。笑
とても波乱な3ヶ月間。最後に書いた4月の日付からは自分自身でも全く想像もつかない、日々ばかりを過ごしていました。

しかし、自然と全て良い方向へと転がりました。さらには予定としていた行ってみたいと思っていたライブに全て行くことができましたよ。この話はまた別の記事にて書こうと思います。(書きたい話、かなり溜め込んでいます…)

 

ブログを久々に書くタイミングで、過去の記事に一度全て目を通すのですが、相変わらず一年前の自分の文章がクソとしか思えません。「卒論完成。」以降の記事からが、今の自分にとってはまだ、読めるかなって思えます。それなのに、更新は止まってしまっていたのにも関わらずアクセスが毎日あるようです。ありがとうございます。。。

 

精神的には落ち着いたので、やっとの思いでブログの場までに戻ってこれました。身体は戻ってませんが。笑

そんな私の4月以降の行動力として、Spotifyのプレミアム利用を始めました。Spotifyを使いこなそうと、知ってる曲から聴き潰していこうと音楽整理から始めることができたのは7月に入ってからです。

 

そんな7月現在の私のプレイリスト状況が

☆☆★ Know   1286曲

☆★★ Favorite  697曲

★★★ Great    419曲

 

初めは、favoriteのみでハマッている曲をプレイリストに入れて聴いていたのですが既存曲ばかりを聴く依存症に陥ってしまったため3種類、段階別に作成しました。

 

Knowは訳の通り、知ってる曲。知ってたらドカドカ突っ込んでいってます。もちろん、この曲数が全てではないですよ。Spotifyにいないアーティストもいますし、配信されてない曲もありますからね。

 

そこから2段階目のfavoriteで好きだなあって曲を厳選して、さらにそこから瞬間的にワクワクする曲をGrateで厳選しています。こうしてみた時に、自分自身に選別できる我があることに安心しました。よかったです。。

 

上半期の音楽まとめ、がしたいところなのですが。知識と日付が追いついていません。笑

3月から7月始め頃までに、聴いてた曲を急上昇や飽きもありながら語っていきたいと思います。

 

紹介が最後になるほどクオリティが落ちるという話でもなく、最初から最後のアーティストまでバラエティ豊かに取り揃えているはずなので、なんといっても4ヶ月分ですので。かなり長くはなりますが、ぜひ最後までお付き合いいただければと思います。

 

 

 

1、 U.S.A DA PUMP

YouTube ▶ DA PUMP / U.S.A. - YouTube

Spotify ▶ U.S.A., a song by DA PUMP on Spotify

 

ダサかっこいいイイねダンス、ハロプロ推しのジャケ写、意味不明な歌詞と話題となっていることは耳にしていましたが、そんなハマるわけないでしょ…と、薄横目に見て聴いてしまったら、ずっと頭の中で流れててイイねダンスしてます。ガッツリハマってしまいました。完全にやられました。。

 

初見はCDTVスペシャルでの生披露だったため、歌詞が強烈だなあ…って印象ほどだったものの、MVでのダンスの見せ方(映し方)に笑いが止まりません。良い意味で笑顔にさせられる曲ですね。

 

無理やりなカタカナ入れてるのが80年とか90年代の邦楽の味がでていて、懐メロにも受け取れるから、ダンシングヒーローの流れといっても完全な新曲で今こういう曲が流行るのも面白いですよね。どっちかの夜は昼間。ほんと、それなですよ。笑

 

この強烈な中毒性のある歌詞とダンスの視点、に加えて。DA PUMPの突然の再ブレイク、バズりようがスゲえし面白いなっていう視点から今回1番に挙げることにしました。さて、このバズりは狙って仕掛けたのか。その流れに乗って、結婚発表ですよ。ノリノリですね。

 

 

2、 好奇心 Czecho No Republic

YouTube ▶ 好奇心 / Czecho No Republic(チェコノーリパブリック) - YouTube

 

誰が、この曲の歌詞が5人最後になると予想したでしょうか。この曲が公開された次の日に、今の状況に繋がる行動を起こすことができました。この、好奇心の歌詞に救われて。このMVが公開された日は、私もチェコの想いのように人生のための、旅に出る準備をしようって決めることができた日でした。

 

それから、私が実際に旅に出た初日まさに同日でした。八木さん脱退。このアルバムの内容の想いは、5人揃っての想いだとばかり思っていました。今年は年明けから連日のように脱退や解散のニュースを見ていたので、まさかこんなにも早く音楽でより身近に寄り添ってくれている人たちから聞くことは思ってもいなかったです。正直、過去一でショックな脱退のニュースでした。

 

それでも彼らの想う、好奇心の素晴らしさは変わることはありません。その時は既に4人となっていた東京公演に行った際の実際の熱からも感じることができました。(ライブ視点は、また別の場で詳しく書けたらなと思います…)

 

特に2番の歌詞を聴いた時に、武井さんの闇、弄れてる方が私自身とすごい似たものを感じたんですよね。私の心奥底の世間体への視線をそのまま代弁してくれているような気持ち。そして、"でも生きている気がしたんだよ。あれはきっと天国だった。地獄じゃなくて天国だった"。恐縮ながら、なんだかすっごくわかるんですよね。

 

あの日にチェコが好奇心のMVを公開していなかったら、素直な好奇心を信じての行動力は起こせなかったかもしれない。私も大荒れの海に舵をとる方へ行きたい、私の道を作ろうって行動する第一歩のパワーをくれた救ってくれた大切な曲です。チェコ、本当に本当にありがとう。後世に残すべき名曲です。

 

 

3、 You're The Best Thing The Style Council

YouTube ▶ The Style Council - You're The Best Thing - YouTube

Spotify ▶ You're The Best Thing, a song by The Style Council on Spotify

 

スタイル•カウンシル。イギリスの80年代ポップ•ロックバンドですって。ブリティッシュロックが良い、との話を聞いて。まずそのジャンルや系統がわからず、グーグル検索して1番最初にでてきた曲がこの曲でした。

 

お洒落な音感に一気にやみつきになってしまいました。聴くたびに、とてもとても癒やされます。。イギリスだからUKミュージックなのでしょうか。全くを持って無知で、海外の音楽にも進出することで私自身が最も好む音楽ジャンルを安定して見つけられるようにしたいのが私的目標です。

 

 

4、 月曜日戦争 吉澤嘉代子

YouTube ▶ 吉澤嘉代子「月曜日戦争」MUSIC VIDEO - YouTube

Spotify月曜日戦争, a song by Kayoko Yoshizawa on Spotify

 

NHKの海外放送の番組J-MELOでの公開収録で完全に初めましてで聴きました。関ジャムで、音楽プロデューサーの蔦谷好位置さんが『残ってる』を大絶賛してたことで、これは聞かなきゃなあ…って思いながら、女性シンガーソングライターかあ…と完全なる 偏見を持って避けてしまっていたんですよね。

 

公開収録なので、聴きたくなくても直接聴けてしまうのでこれは良い機会だとその日を凄く楽しみにしてました。1曲目は噂の『残ってる』を歌ってくれました。次に披露してくれた曲が、「収録はされませんが明日は月曜日なので。」と『月曜日戦争』という曲でした。

 

今までに聴いたこともない音楽、歌い方をするんです。驚きました。凄く可愛いらしいんですよ、歌声も見かけもナチュラルな女の子で。曲の中で感情を高まらせる箇所の魅惑的な歌い方。他の人にはない歌詞やメロディの世界観の創造力も含めて、とんでもない表現者だなと思いました。それは音源を聴いている今でも不思議な気持ちにさせられます。

 

そんな可愛しい女の子の口から"戦争"という表現のタイトルがでてくるなんて思ってもいなかったです。どんな曲かと思ったら、すーごい可愛いらしいオチャメでイタズラっ子な魔女がでてきそうな音をしてるんですよ。(意味不明)

ぜひ一度聴いていただきたい。

 

今回は、もう一曲置いておこうと思います。

 

ミューズ

YouTube吉澤嘉代子「ミューズ」MUSIC VIDEO - YouTube

Spotifyミューズ, a song by Kayoko Yoshizawa on Spotify

 

現在では最新曲の『ミューズ』。

"戦っているあなたは美しい"

 

 

5、 なんてったって春 サカナクション

Spotifyなんてったって春, a song by Sakanaction on Spotify

 

なんてったって、ベストアルバム「魚図鑑」の解禁ですね。楽曲解説が書かれている魚図鑑が欲しすぎて、買うかどうかさんざん迷いましたが連日のインスタライブやツイッターライブやラインライブを見ていたら欲しい気持ちが強すぎてDVD付きの盤を購入してしまいました。笑

 す

ラインライブの山口さんとさかなクンさんの絡みが話が尽きなくて、やっと終わるかと思ったらまた始まって。。完全に二人だけの魚ワールドに行っちゃってて、世界の外側から見ていてもすごい面白かったです。笑

 

全くといっていいほどサカナクションは詳しくなくて、でももっとコアに曲を知りたいと思っていた時期だったので個人的にもベストタイミングでした。

 

念願の魚図鑑。著作権が過ぎた本物の魚図鑑を、まだ著作権のあるものは写真を差し替えたりして創られたと聞きまして。その発想が、こだわりが、自分の手元に来たのはやっぱり嬉しみでした。

 

サカナクションの曲は、〜科っていういくつかのジャンルに分けられるらしくて。聴きながら解説を読んでいくのですが、わっ。これいい。と〜科を見ると全部、ライトダンス科なんですよね。笑

 

もちろん新曲の『陽炎』も、『ライトダンス』もギロっとなったのですが。同じタイミングで初めましてした中でも特に季節的に『なんてったって春』と、もう一曲。『モノクロトウキョー』に惹かれました。

 

モノクロトウキョー

 Spotify ▶ モノクロトウキョー, a song by Sakanaction on Spotify

 

音もですけど、山口さんが書く独特の思考からシンプルなのに意味深にも奥深い歌詞が好きなんですよね。モノトーンってボヤいた後に、フルカラーに戻るってなんでしょうね。一昔前はこの凄さが理解できなかったですが、音楽一回りしてサカナクションの音楽って面白いんだなって辿り着いた今日です。

 

 

6、 スターゲイザー SEKAI NO OWARI

YouTube ▶ End of the World - "Stargazer" (Official Video) - YouTube

Spotifyスターゲイザー, a song by SEKAI NO OWARI on Spotify

 

先日、念願にも初めてのセカオワのライブへ。富士急でのライブへ行ってきまして。見せ方、曲と共に1番印象に残っていたのがこの曲『スターゲイザー』。歌詞はとても難しくて考えさせられる内容です、しかしあの照明を壮大に使った曲の映し方はとても美しくて、アートを感じまして。。なんと言葉であらわせば良いのかわからないですが、素晴らしかったです。個人的には。

 

 

7、 Finesse (Remix) [feat. cardi B] Bruno Mars

YouTube ▶ Bruno Mars - Finesse (Remix) [Feat. Cardi B] [Official Video] - YouTube

SpotifyFinesse (Remix) [feat. Cardi B], a song by Bruno Mars, Cardi B on Spotify

 

グラミー賞作品。

 

 

8、 - Jack in the box - Shuta Sueyoshi

YouTube ▶ Shuta Sueyoshi / 2018/01/03 発売 初ソロアルバム「JACK IN THE BOX」 トレーラー - YouTube
SpotifyJACK IN THE BOX by Shuta Sueyoshi on Spotify

 

曲じゃなくて、もはやアルバムを推す。

だって、ぜんぜん違うんですもん…

全曲違って全曲、素晴らしいんですもん…

秀太くんのゲームの独特さとファンタジーの強めの世界が広がるアルバムだと思っていただけ、ここまで濃厚だとは思ってもいなかった。ごちそうさまです。

あえて、個人的に好きなのは『Sad Story』です。

 

 

9、 ブラザーズ Official髭男dism

YouTubeOfficial髭男dism - ブラザーズ[Official Video] - YouTube

Spotifyブラザーズ, a song by Official HIGE DANdism on Spotify

 

世間的にはノーダウトとTell me babyですが、私はブラザーズを推したい。

 

あっちもこっちもシュガーレス、ぬいぐるみのデキレース ズシッズシズシズシッ

の ズシズシズシズシッ にツボりました。

しょうもなくてすいません笑

 

Tell Me Baby (LIVE ver)

YouTubeOfficial髭男dism - Tell Me Baby[Official Live Video] - YouTube

を載せておきます。笑

 

 

10、 ラストアイドル

から3組の曲を推します。

 

スリル Good Tears ( × 織田哲郎 )

YouTubeGood Tears「スリル」MV(Short ver.) - YouTube
Spotifyスリル, a song by Good Tears on Spotify

 

青春シンフォニー Love Cocchi ( × つんく♂ )

YouTubeLove Cocchi「青春シンフォニー」MV(Short ver.) - YouTube
Spotify青春シンフォニー, a song by Love Cocchi on Spotify

 

風よ吹け LaLuce ( × 小室哲哉 )

YouTube ▶  LaLuce「風よ吹け!」MV(Short ver.) - YouTube
Spotify風よ吹け!, a song by LaLuce on Spotify

 

この御三家プロデューサーでシングルを埋めてほしいと切実に願ってました。最後にはやっぱり出来レースか、としか思えませんでした。今はもう番組見てません。()

 

しかし、この3曲はやはり輝かしい……!!

織田哲郎さんて、バンドへの楽曲提供のイメージが強いのでアイドルで、特に中でも崖っぷちに近いほうのグループをよくここまで輝かせたなと。

つんく♂さんはさすが、質の高いハロプロアイドルを築いた方。一人一人へのプロデュース力が徹底的で厳しい言葉を響かせていた。楽曲のキラキラ感、力強さ。

小室哲哉さんは、もうさすが音のスペシャリスト。圧倒的な存在感のある楽曲。ちょうど、引退表明会見の時期だったので驚きました。まだまだ素晴らしい音楽を届けられるのにと余計に感じさせられた。

 

 

11、 シンデレラガール King & Prince

 

ジャニさんところの子達なので、URLは特にはありません。花男のあとの話で、ドラマはイマイチドラマは分からなかったすが、Mステか何かで歌って踊ってるのを見て静止画よりカッコいいやないの。って思いました。

 

よくわからないポイントだと思いますが「I wanna be a sunshine」「Always mekes me happy」が謎にやみつきになっています。

 

 

12、 ウララ ビッケブランカ

YouTube ▶ ビッケブランカ『ウララ』(official music video) - YouTube

Spotifyウララ, a song by Vickeblanka on Spotify

 

Official髭男dismが好きな貴方なら、ビッケブランカもきっと好きになる。曲調や歌い方の壮大さが同じタイプです。

 

メジャーでは1st Single になるのかな。変わらず、歌詞もメロディの奏で方もビッケブランカワールド全開です。曲だけでなくMVも変わらずクオリティが凝りがとんでもないほどにハイ。ぜひ一度見てみてほしい。

 

 

13、 comrade Soil & "Pimp" Sessions, 三浦大知

YouTube ▶ SOIL&"PIMP"SESSIONS /comrade feat. 三浦大知 ミュージックビデオ YouTube Ver. - YouTube

Spotifycomrade, a song by Soil & "Pimp" Sessions, Daichi Miura on Spotify

 

 三浦大知がエロイぞ。。

 

初めて音源を視聴した時から、こんな一面の香りをする表現もできるのかと驚かされたコラボ楽曲になりました。ジャズのようなテンポ感によって曲質がとても大人です。夜に聴きたい。

 

 

14、 FAKE SHOW Da-iCE

YouTubeDa-iCE -「FAKESHOW」Music Video (Another Fake ver.) - YouTube

SpotifyFAKESHOW, a song by Da-iCE on Spotify

 

今年一年間のDa-iCEはとてもとても張り切っているらしい。5周年イヤーだからそうです。サビの、"スモーキン"の花村さんと大野さんの歌う繊細で美しさを感じていく語尾がとてもとてもとても好きです。

 

ダンス&ボーカルグループなのだから、MVを見てからではないと話は始まりません。FAKE SHOWなのでタイトルの予感の通り途中、少しおかしなところはありますが、閉じることはなくそのまま最後までご覧いただきたいです。

 

いくらイケメンでも、私はずっとダンスを見ていたいくらいなほどのタイプなので、そんな人も。途中おかしなところの透視をしっかりと見ることができる。ぜひ、こちらのアナザービデオを見ていただきたい。

 

Da-iCE -「FAKESHOW」Official Dance Practice - YouTube

 

 

15、 俯瞰Show BIGMAMA

 Spotify ▶ 俯瞰show, a song by BIGMAMA on Spotify

 

 

16、 Dreams Lamp in Terren

Spotify ▶ Dreams, a song by LAMP IN TERREN on Spotify

 

実は、今回の載せている曲の、最も聴いてほしいオススメしたいナンバーワンの楽曲。

 

 

17、 クロスワード フェアリーズ

YouTube[PV] フェアリーズ / クロスロード(Short Ver.) - YouTube
Spotifyクロスロード, a song by Fairies on Spotify

 

まだ、藤田みりあちゃんがいた2016年リリースの曲です。そして、6人体制では最終シングルでもあるのです。なので今となっては、かなり前の曲です。

 

クロスワード』の次のリリース曲(5人体制で初シングル)が『シンクロ』っていう曲なんですよね。フェアリーズは、デビューから大人びすぎてる恋愛曲ばかりのイメージが世間はもっているのでは無いのでしょうか。

 

[PV] フェアリーズ / Synchronized ~シンクロ~ - YouTube

 

そのため一見は『クロスワード』も『シンクロ』も恋愛曲に聴こえます。ですが私には歌詞が、みりあちゃんへのメッセージに聴こえてきたんですよね。そうとも聴こえることに気づいた時に今更ながら『クロスワード』にどハマってしまいました。最後の、「セイグッバイ…」の囁きが最高っす。。

 

デビューの頃から知っている私としては特集記事を組みたいほどに、今のフェアリーズの勢いは見ても聴いても素晴らしい。これまで信じてきたことが確信へと変えてくれた、待望のアルバムが出たので私自身もう少し考察してから、直近で再びフェアリーズのことを語る機会をいただきます。

 

 

18、 So What ?? SKY-HI ( × KEN THE 研究丸 )

Spotify ▶ So What??, a song by SKY-HI, KENSUKE a.k.a. KEN THE 研究丸 on Spotify

 

Snatchaway ( × 蔦谷好位置)

YouTubeSKY-HI / Snatchaway (Music Video) - YouTube

Spotify ▶ Snatchaway, a song by SKY-HI on Spotify

 

Diver's High ( × UNISON SQUARE  GARDEN 斎藤宏介 × 亀田誠治 )

YouTube ▶ SKY-HI / Diver's High - YouTube

Spotify ▶ Diver's High, a song by SKY-HI on Spotify


ハリアッ! ( × 尾崎裕哉 )

YouTube ▶ 尾崎裕哉「ハリアッ!! feat.SKY-HI & KERENMI (Smooth Drive Ver.) 」Official Music Video - YouTube

Spotify ▶ ハリアッ!, a song by SKY-HI, Hiroya Ozaki, KERENMI on Spotify

 

何様 ( × ぼくのりりっくぼうよみ )

YouTubeSKY-HI / 何様 feat. ぼくのりりっくのぼうよみ (Prod.SKY-HI) - YouTube

Spotify ▶ 何様, a song by SKY-HI, Boku no Lyric no Boyomi on Spotify

 

One Night Boogie ( × The Super Fryers )

YouTube ▶ SKY-HI / One Night Boogie feat. THE SUPER FLYERS -Special Edit- - YouTube

Spotify ▶ One Night Boogie, a song by SKY-HI, THE SUPER FLYERS on Spotify

 

コラボがピックアップされた期間でしたね。ファンにとって待望とか、意外だとか思わされたコラボだったかなと思います。(誰目線)

個人的には、メインの張本人の方が単独で作っていた曲のほうが好きだったりします。もう超えてるんじゃなかってほどに。個人的には、So What??が1番好きです。KEN THE 研究丸のことをよくわかっている歌詞。

 

そして、肩書や過去がSo What?年齢や経験もSo What?だから何?だから何なの?って歌っているのは、これまでに話してくれていたことに対しての筋が通っているしMWラジオの世界も込みで。実際に初バース繰り出したKEN THE 研究丸さんがそうなんですよね。こちらとしても励みになったし、とても勇気をもらった楽曲でした。ありがとうございました。

 

 

19、 恋の寿命 Galileo Galilei

20、 N.E.O. CHAI

21、 Don't leave me BTS

 

22、 恋と嘘 赤い公園

YouTube ▶ 赤い公園 - 「恋と嘘」Music Video - YouTube

Spotify ▶ 恋と嘘, a song by Akai Ko-en on Spotify

かっ、かっ、可愛い。。こちらの曲もSpotifyによってオススメされた結果。完全に、赤い公園は初めましての1曲目になりました。Spotifyありがとう。

 

赤い公園といえば、ボーカルさんが脱退という話を目にし、解散したアイドルちゃんがボーカルに加入し、ビバラロックフェスで初お披露目だったことを目にしましたが。この曲はどうなんでしょうか…全くの無恥なので。ガールズバンドってことを知ってましたよ。

あまり女性の歌声や、女子目線の歌詞が苦手なので。純粋に可愛い…って聴けていることが不思議な現象だったりします。

 

23、 Boy friend ストレイテナー

24、 She loves you The Beatles

25、 シンクロニシティ 乃木坂46

26、 Prism androp

 

27、 ハナウタ [Alexandros]

▶ ハナウタ, a song by [Alexandros], Tahi Saihate on Spotify

いつも作詞はボーカルの川上さんがしていますが。この曲は、詩人 最果夕ヒさんが作詞された歌詞を、ドロスが歌う。タイミングがあってSchool of Lock 聞けましてファンも本人も言ってましたけど、メロディがCityを思い出させます。

 

28、 革命 Ivy to Fraudulent Game

29、 歌ウサギ スピッツ

30、 彷徨う日々とファンファーレ KANA-BOON

31、 渋谷川 欅坂46

32、 WINNER flumpool 

33、 アウフベーヘン Mrs. Green Apple

34、 パレット サイダーガール

35、 Rel THE ORAL CIGARETTES

36、 Inside Outside ねごと

  

 

いつの間にか36アーティスト挙げてました。リリースから時間が経っていたり、私自身初めましての瞬間のインパクトとリピート率が反映されていたりするので世間的な視点とちょっと違ったりします。

 

実はまだまだ挙げれてない楽曲があるのですが7月分のネタが無くなるのでここでストップをかけました。最近話題の女性シンガーソングライターとかアイドルグループ、韓国の女性グループがランクインしそうな予感がしそうです。

 

さすがに疲れました。もう期間が経ち新しい曲を聴きながらの作業だったので、モチベの記憶が薄がってしまって最後のほう書きたいことが頭の中にあっても、わざわざ打つまでの気力がなくて内容の薄い記事になってしまいました。機転が回らず悔しい思いです。

 

あくまでも、好き勝手に自分自身の記録のためという目的であることが一番大きい。まだまだ私には人に対してオススメできるほどの知識量はないなと最近ツクヅく思わされます。なれるようになりたいですね……

 

Spotifyの利用によって7月時点で最新曲が、ドーンッと既に増えすぎて収拾がついていないです。今回書き留めきれなかった楽曲もあるので、もう少し記事の書き方を考えます。失礼致しました。(反省)

" Music over the World "

4月になりました。

 

3月はなかなか新年度に向けての待っている時間で気持ちが落ち着かなくってしまって、他ごと何も手がつかず時間が経たずな日々を送っていました。おかげさまで、ブログも書きたいネタを溜め込んでいます……

 

4月、新年度を機にブログ名を一新することにしました。

 

これまでは、"自由人の音楽が好きなんだ"って言う結構恥ずかしいタイトル。記事は8月が初投稿になっていますが、削除してるので5月6月かには作っていたはずなので…それだけ懸命だったんでしょうね。。

 

漠然とタイトルを変えようとは思っていて。何もゼロの時に思い浮かべた時に、何も出てこなくて英語のことわざでも借りたほうが良いんじゃないかって、調べてでてきたのが

 

If you can dream it  ,  you can do it

夢を見ることができれば、現実になる

ウォルト・ディズニー

 

ディズニーの創立者の名言ですね。今となってはディズニーは全世界の人に愛される遊園地、テーマパークですが。ここまでくるのに、そんなのムリに決まっているとバカにされ何度か破産したりしているとどこかで耳にしたことがあります。

 

そういうストーリーが知らないなら何言ってんだって発言になると思いますが、苦労と批判あってのディズニーの誕生であることを知れば"夢を見れることができれば、現実になる"っていう名言はものすごく納得が増しますよね。

 

There is always light behind the clouds

雲の向こうは、いつも青空

ルイ•メイザー•オルコット

 

こちらは心が折れそうな時の名言。くもがかかっているように、気持ちや心がどんよりとしていてもその向こうには絶対に晴れ渡った青空がある。いつか必ず報われるよっていう意味合いがあるそうです。

 

未来に希望を持たせた言葉

何度だって立ち上がる精神

 

とかどっちの意味合いも欲しいけど、自分の言葉ではないしブログのコンセプトとはちょっと違うのかなって思い参考程度に。。

 

やっぱり音楽は変わらず聴くと気持ちが活き活きとしてきて好きなので、誰かの歌詞から借りようかと思ったりもしましたが好きなアーティストも曲も多すぎて、なかなかピンポイントも難しくて。

 

このブログを始めた学生だった時と今4月になって学生が終えた時を照らし合わせ振り返った時に【超える…over】という言葉が前々から自分を表現する時に使ってきたし1番しっくり自分の中で思い浮かび上がってきて。

それに【音楽…Music】と【世界…World】でサンドイッチしました。

 

【Music over … 音楽を超える】

音楽によって、音楽を超えた学びや出会いがあったこと。

集大成後に新しい興味が湧いてきたこと。

 

【Over the World … 世界中】

洋楽も受け入れられるようになったこと。

この先にある好奇心が少しだけ世界に向き始めていること。

 

これに気づき辿りつけたのも

私が尊敬する人であるSKY-HIから

少し発想のヒントを借りたためです。

 

Marble the world  (2018年ホールツアー名)

世界はモノクロじゃなくて

マーブルのように色鮮やかなんだぜ

 

Over the Moon  (2017年AL『OLIVE』より)

2年後の自分が2年前の自分を、あの時と同じ月を見上げながら振り返っている曲

 

そして、2018年4月からは

" Music over the World "

というブログタイトルにすることにしました。

 

直訳すれば、"音楽を超えた世界へ"

 

まさかに私の今の課題であり、3月中に決定した新年度にスタートさせることにも当てはまっているとてもピッタリな表現だと思っています。

 

 

 

最近思うようになったことは。社会人って、働いている人を示しているわけではなくて学生が終えることを選択した人を言うと思うんです。

 

何か家庭事情で制限がかけられていないならば、社会人って無限大であり自由ってことでもあるし。人目を気にしないなら別に他の人と同じように清く正しい進み方をしなくてもいい。しかし、働き方が正規だろうが非正規だろうが娯楽も仕事も全ての選択が自分自身の責任になる。

 

そのため親に頼らずに物事を判断して選んでいくことが、真っ当な社会人っていえるのかななんて最近思うようになりました。

 

親のもとを離れないことが、親孝行していると取れる人もいると思いますが。私はその選択している人の話を聞いていて何も憧れも羨ましさも感じなくて。むしろだらしないなあ…こんな人になりたくないなあ…とすら思ってしまったりも。。

 

そして、親もとを離れている人ばかり憧れてしまっている自分自身に気付きました。それに気づいた時に、私のあの時の感覚と好奇心で起こした行動は間違ってなかったなって思います。

 

私は昔から何もできない絶対ムリって親に言われて何でもやってもらってきたので、確かに生きていく生活をするには1人では生きていけないです。しかし、精神面は昔も今も1人で生きてきたっていう感覚は物凄くあるんです。

 

それを確かめたりする、私にとって最もな最適な良い選択が今回の選択でした。この選択に関する感想的なお話は、3ヶ月後にします。

 

今後とも、エンターテイメント関連のレビューを書いていくかと思います。改めてよろしくお願いします。

【2018年2月編】私がハマった13曲を語る。

独断と偏見でハマった曲を好き勝手に語るシリーズ

今月は13曲です☺

 

前回の記事

【2018年1月編】私がハマった10曲を語る。 - 自由人の音楽が好きなんだ

投稿日 2018年02月10日 〜

以降からのハマり度になります。

 

 

 

1、 Strawberry feels BIGMAMA

BIGMAMA“Strawberry Feels”MV(2018/03/07 RELEASE) - YouTube

とにかく、死にそうなほどにカッコイイ……!!!!

 

ヴァイオリン奏者がいるという珍しい形態のバンドなんだけど、ヴァイオリンがより曲のかっこよさを引き立ててる。活かしに活かしきれている。

 

「ああ、ビッグママが荒れている美しい……」ってなりました。。笑

 

この楽曲が、ユニバーサルミュージックでのメジャーデビュー1曲目でこれを聴いた時に、既に10年の歴史を築いているのに。まだまだ新しい新章を築こうという、終わらせないという期待をもたせられました。

 

BIGMAMAの音楽を聴いたことない人は本当に人生勿体無いと思います。

そして、この楽曲のカップリングは全て曲名に食べ物の名前が入っていてセンスがとんでもないです。。

 

MVクソかっこいいので、この機会にURL載せてありますので皆さん見ましょうよ…!!

 

 

 

2、 DIVE! 三浦大知 

三浦大知 (Daichi Miura) / DIVE! -Music Video- from "BEST" (2018/3/7 ON SALE) - YouTube

歌詞が、まさに今の自分自身の想いとか思考にピッタリで。聴くたびすごく元気付けられます。

 

そして、この曲を聴いた時に作詞が本人じゃないとしてもこの歌詞が歌えることには変わりないのでますます三浦大知さんのことが好きになってしまいました。

 

三浦大知さんの魅力はなんといってもダンスですが、この曲は動きや振りが良い意味でくせになってしまって。

 

ダンスや踊ってみたからなぜ勇気を与えたり貰えたりするのかは理解がまだ難しいですが、一人でブレずに歌もダンスも堂々たるパフォーマンスをする姿には憧れを感じてしまいます。カッコイイ……

 

無音ダンスに近いシーンもあるため、今見せたい姿とか。ベストアルバムの表題最新曲ですし、今の三浦大知自身の思いがこの曲だったりするのかな…(本人について詳しくないため予想ですが)と思ったりしています。

 

 

 

3、 Don't let me go Nissy

Nissy(西島隆弘) / 「Don't let me go」Music Video - YouTube

先日、遂にLIVEに行ってきまして。。(後日、書けるだけの感想と体験記を整い次第に投稿しますね☺)

 

2nd ALの楽曲なのでお許しいただけますよね?!(笑)

2nd LIVEのトップピークの見せ所は『LOVE GUN』だと思うんです。でも、それはご本人の思惑通りだしあり溢れた感想になってしまう。

 

それに加えて、この曲を聴いたりあの時の光景を思い浮かべると「うわああ、またLIVE行きてええ」って気持にさせられてしまうんです。だからイヤなんです。(笑)

 

それで今回3番目に挙げた『Don't let me go』は、あのLIVEの空間で聴いた時に、この出だしの木琴のような弾んだサウンドが不思議と印象が強く覚えていて。飛んだ派手な演出もなかったので、より面白かったし歌詞が自然と浸透して入ってきた。

 

別れの曲なので面白がるのは、あんまよくないと思いますが。。笑

Nissyの悲しい別れの楽曲って、サウンドから深刻さを感じるので、ドンレミは珍しく希望を感じさせるんですよね。。そんな感じの意味合いです。笑

 

 

4、 サザンカ SEKAI NO OWARI

SEKAI NO OWARI「サザンカ」 - YouTube

初めて聴いた時に涙腺がジワッときたのをすごく記憶に残っています。。優しくて優しくて、やっぱり味方で居てくれて。セカオワ好きだああってなりました。

 

なんといっても、2018年の2月は平昌オリンピックでしたからね。嵐、GReeeeN、ゆずとかが楽曲を出してたのは知っていますよ。

 

あと聴きどころだけじゃなくて見どころもあって。サザンカのMVが、最初から絶対に神木隆之介さんって深瀬さんが兄弟役でオファーを願って。ショートフィルムです。

 

神木くんが絵描きの夢を持っていて、深瀬さんが毎日ご飯を作って見守って応援して信じつづけている。

 

オファーのテーマはオリンピックでスポーツですが、文化人のことも忘れないよというように"夢を追う君"は一筋で同じだよってことを気づかせてくれる…(何言ってるか自分でもわけわからないので、ニュアンスで何か伝わってほしい)

それがまたセカオワはの素敵さ。。

 

 

 

5、 テレパシー Czecho No Republic

テレパシー / Czecho No Republic(チェコノーリパブリック) - YouTube

NEWアルバム「旅をする準備」の先行解禁楽曲なのですが。

 

くせっ強いリピート感に、初めて出だしを聴いた瞬間にフレデリックを思い浮かべてしまってショックを感じました。ですが次第に聴くことを繰り返しているうちに、フレデリックの裏側のようなメロディ感を感じるようになったんです。

 

武井さんの「なったんだ!」って歌い方好きですよ!!笑

リスペクトしているような感じも伝わってきますし。

 

双方バンド、公認。+ MVの監督さんが同じなんだとか。ダンスが病みつきになるわ、フリが可愛くて可愛くて…早くLIVEに行って一緒に踊りたくなりました。本当に。。 

 

つい先ほどトレーラーが解禁されて早速視聴しましたが…

 Czecho No Republic アルバム『旅に出る準備』全曲試聴トレーラー - YouTube

 もはや、なんで私はこんなにもチェコの音楽が好きなのかわけわからないです。どうしてこんなにも全曲気になってしまってドツボになってしまうんだろうか、なぜ??

 

プロデューサーを加えた楽曲があるわりには、これまでのチェコの音楽は生きているしまだまだ躍進を感じました。個人的には、トレーラーの最終2曲が気になります👀

 

楽曲だけではなくて、現メンバーを集めてきたこと自体もセンスの1つだと、私は思っていますし、

 

BIGMAMAと同様にもっともっと沢山の人に(チェコは特に海外の方に)知られるべき聴かれるべき音楽を造っているバンドだと私は強く強く感じております。。

 

 

 

6、 Walk On Water Eminem

Eminem - Walk On Water (Official Video) - YouTube

洋楽です。初見で女性の歌声にまず、うっとりしてしまいましたね。

その後の、男性のラップは言語としての壁があるので言葉はわからないですがなんだか真剣なことを訴えかける力強さにわからないなりにそういうものを感じました。。

 

 

 

7、 Reason of Black Color 雨のパレード

 雨のパレード - Reason of Black Color ~YouTube Edition~ - YouTube

雨のパレードの音楽は本当に好きですね。特に闇を歌っている曲は。闇を歌っているのに、どこか光を感じるから希望を感じる。。

 

今回は、もう片方のアップされている楽曲のほうが表向きのメインなんでしょうけど私はこっちの曲派ですね。どちらも最近に解禁されたばかりですが、かなり強烈だったのでさっそく語ります。笑

 

メロディ重視の楽曲ですが、この曲を初めて聴いた時に今まであまり触れたことのない世界観に触れてしまったような圧倒されたような感覚。。

 

冒頭でも少しありましたがこの曲もきっと闇を歌っていると思いますが、なんだか輝きを感じるんです。

 

いつもいつも思ってますが雨パレの音楽は楽曲自体もですがMVも本当にアートチックで、聴くときは繊細な芸術品を扱うような感覚ですね。ほんとに、一度も聴いたことない人は今すぐに聴いてみてほしい!!!

 

ライブ行ってみたい。。

 

 

 

8、 どうして恋してこんな 宇野実彩子

宇野実彩子 (AAA) / 「どうして恋してこんな」Music Video - YouTube

ソロデビュー1stシングルリリースイベント バレンタインチョコレートお渡し会行ってきましたよ。とびっきりの笑顔で、ありがとう!って渡してくれましたよ。もう、見事な職人さばきと呼んだらいいかというような一瞬さでしたよ。😂

 

厳戒態勢でしっかりとパテーションで区切っているから夜でもあるので暗がりだし、一瞬すぎて衣装もわからなかったです。笑

 

イベントでは残念ながら歌ってはくれませんでしたが、宇野ちゃんの歌声ってこんなにも溶けそうな歌声の表現もあったんだと。

 

AAAの他のメンバーには奏でることのできない宇野ちゃんカラーのメロディと自身作詞の歌詞。間奏まで拘りが素敵だなあと思って。。

 

私は、バレンタインって美味しいの?😃っていう人間なんで気にもしなかったですが、バレンタインに失恋ソングを出すって逞しくてほんと女子の味方ですね…!!

カッコよくてカリスマ的存在であることは間違いないですが。😂

 

そんなこんなあったので、ぜひトークショーだけでなくソロライブもやってほしいですね。。絶対行きたいです!!😤

 

 

 

9、 ロースト • ビーチ • ベイベー ドミコ

 ドミコ / ロースト・ビーチ・ベイベー (Official Video) - YouTube

バズリズムの2018年バズるぞランキングで見かけて唯一覚えていて、ずっと気になっていまして。。(昨年はどのバンド出会ったかな…Shout It Out とか Ivy、雨のパレードもかな…?)

 

この曲について、どうしても書きたかった!!

 

この曲はファンタジーではない…ファンタジーと言えるかもしれないですが、サマーな涼し気な南国な居心地の良い異空間へと連れてってくれるんですよ…!(バズリズムの紹介でもそんな感じだったような気もしますが……)

 

音の移り変わりが、ぎゅいんぎゅいんしていて良い心地なんですよ。吸い上げられるってより、吸い込まれるですよ。。

 

他の曲を聴いてみると、またぜんぜん違った印象を持った覚えがあった気がします。次の語りたい機会があるなら、しっかりと断言できた紹介ができるようにまた模索しようと思います。

 

 

 

10、 スタンドバイミー go! go! vanillas

go!go!vanillas - スタンドバイミー Music Video - YouTube

個人的に、パステルカラーのブルーのMVが好きで。前回の『ラッキースター』のMVも好きなのでパステルカラーシリーズは大好物です。😋

 

MVという観点だけでなくて、最近ほんとに新しい曲を出すたびにバニラズの中のあり溢れたバニラズの楽曲じゃなくなったなあ…でもバニラズらしさ!!ってほんとに感じるんですよ!良い意味で言っております!

(わかりますか?伝わりますか???)

 

今回はサントリーが協賛していることもあり映像の撮れ高も凝り用も高いなって思いました。😮

 

ユーモアもあって、途中が面白くて、、笑

スタンドバイミー…訳、私のそばにいて って繋がっている歌詞も好きだし、メロディもほんとに癒される。。

チェコの八木さんがシンセで参加していることもポイントが高いですね😉

 

これはもうトニかく最初から最後まで見てほしいMVです!!笑

 

 

 

11、 this strange effect The shacks

 The Shacks - This Strange Effect - YouTube

 洋楽です。オシャレな洋楽を紹介するサイトでこの曲を見つけて、独特で魅惑的な音楽性に惹かれました。

 

一文を繰り返し歌っているので一度聴くと、中毒起こすので注意ですが普段普通に過ごしたらあまり聴けない曲っていう感じがしました。

 

 

 

12、 Windy CHEMISTRY

 CHEMISTRY 再始動後初シングル『Windy』MV - YouTube

 復帰作第一作。 00年代の音楽シーンを知る過程で『piece of dreams』を聴いたことがあって、これがあの大爆発ヒットを起こした楽曲かぁ…と聴いていました。まずオーディションで組まれたことに驚きました。

 

その知ったタイミングで復帰作の新作を知りました。掛け合いとかハモリとか本当に綺麗だなあ…って。。

 

その上記の2曲しか知らないので多くは語ることはできないですが、これからまた二人の化学反応によって新しい楽曲が生まれると思うと楽しみです。☺

 

 

 

13、 春風 家入レオ

 家入レオ - 「春風」(Short Film) - YouTube

最近、本当にショートフィルムが多いですね。。

ストーリーに重ね合わせるのがイメージが強いですし、実際に似合っている。

楽曲自体の存在感がしっかりと確立しているからストーリーを知らなくてもイメージできる。

 

この時に一度しか聴き通しをしていないような気がしますが、「春風ふわり」のフレーズと歌声が一種の余韻のように凄く耳に残っています。。

 

本当に家入レオちゃん最強説ですよ。。

 

 

 

 

こうして、書き留めることを始めてから「1ヶ月ってあっという間…」って感じるようになりました。に加えて、、

 

音楽に限らずに、ある1作品に浸りに浸っていると長い時間に意識がその世界へ行ってしまうために「あれ、それって昨日のことだっけ…」ってくらいに昨日が遠い日のように感じる日も増えました。

 

現実世界と向き合う時間が飛んでしまっていくのがアカンのですがね、、

 

そんなこんな色々17曲挙げましたが現在の1日にこれ聴かないとやってけない忘れられない、MV含めて好きでたまらんベスト5曲が…

 

今までこれまで、たまにこれはわからないわ…っていう、知らないこと、知名度の低いこと、にとことん責めてしまう時が何度かあったんです。

 

それは月日が経ったり、遠回りしたことで理解できたものもあったためそのような発言が今になって恥ずかしく思ったりもすることもありました。

 

ましてや、「少しでも音楽をやっている人は少しでもライバルです。」って言う言葉に動かされていて沢山の音楽をやっている人を知ったにも関わらずほんとに根本を忘れてしまっていたなと恥ずかしみを感じるばかりです。。

 

自分自身を擁護するような流れですが、人がどんな音楽を好きで高評価しようと人の数だけ人の性格があるとかいうような…誰もが納得するようなその通りの意見なんてほとんど存在することはないと思います。

 

この感想やレビューを語ることは、話してみると思っていたのと違った、常識をぶち壊された時の感覚と似ている気がするんです。

 

自信を持ってオススメできるようになる勇気って、やはり高い上位のチャートに来た時やテレビで特集が組まれた時、音楽に詳しい人、有名人、友人や知人など…が共感してくれた時にでてくると思うんですね。

 

だから私もブログという誰に見られているかわからない場で好き勝手に書いていますが、

誰かに共感されているかもしれないし、

笑われてるかも、

怒りを買っているかもしれない。

もしかしたら新しい出会いができたって喜んでいるかもしれない。。

 

私はなんだって構いません。その人のこの音楽が好きっていうことが自分自身だから。よく、世間の評価が低くかったりマイナーにハマってしまうため自分自身が音楽が好きなのかわかけわからなくなりますが。また来月も自分自身を持って文章を書けていたら良いなと思います。