Music over the World

日常の記録を書いてます。

2018 4月-8月 リゾートバイトの話。(最終更新日 2018.12.28)

 

 

※最終更新日 2018.12.28の時点から修正・追記なしでの公開記事です。

 

 

 

3ヶ月間、、ではなく5ヶ月間、、結局2018年のお話を書かせていただきます。当初の予定では、1番最初の勤務地にて3ヶ月ほどの6月末までお世話になる予定でした。最終的な結果として3件の場所で8月末までの計5ヶ月間のリゾートバイトの経験をさせていただきました。

 

 

1件目。【千葉県】

新年の日の出が1番に拝めるという観光地でのスパホテル内の、ホール勤務。

 

表面から見ればラグジュアリーさすら感じるスパホテルです。

裏面から見た職場。職場の皆さんは、すごく切羽詰まっていて冷淡な表情と感情を感じて勤務前後や表と裏で人柄が違う。海外の方を住み込みをさせてまで雇っていること。誰が同じ場所で暮らしているのかわからない。お客様の入り状況の波が激しい。罰ゲームと感じるほどの熱さのものを保温庫から取り出す。責任者は勤務中に試飲レベルではない量のお酒を飲んでいる。

 

わからないこと、用語だらけで復習をしていたら夜中の3時。好かない慣れない格好に、窮屈な靴。準備するのに5時起き、6時勤務開始。仕事が始まってみれば、また新しい形態の現場と初めて見る人達。どんどん肩身が狭くなっていた。

 

絶対に私のこと嫌ってるし見るからに嫌がらせかのような対応してるよね、というようなキッツイお局様まで登場した。わかっているのに上手くかわすことができない自分が本当に悔しかった。初めての飲食での現場だったので、コレが普通なのか?耐えることが普通なのか?、、と思ってしまった。

 

注意されて、それを改善しようと行動した次の日。勤務開始から1週間後。私のところだけシフトが書かれていなかった。冷たい対応をされているように感じていた内の1人の方が、「シフトがギリギリなのはいつものことだけど、この状況はあっちが悪いから」って電話をお貸しいただいたき、私の味方側になってくださいました。結局、責任者は電話には出ませんでした。

 

誰よりも早く始業して責任者から直接お話を伺うつもりでした。おはようございます、とお声かけした直後、もう今日から来なくていいからと返答されました。

 

まさかそんなことがあるんだ、そんな方法があったんだ、と思いもしていなかった返答でした。直感的に瞬間的に、短い間でしたがありがとうございましたと返事をしました。

 

精神的にボロボロでした。あの時は、必要とされないこと、能力がないこと。日本語が片言な子たちよりもこなすことができない私。地獄に突き落とされたような気持ちになりました。

 

半日くらいは呼吸がおかしくなり、涙と怒りが止まりませんでした。大きな蟻の幻覚が見えるようになりました。その夜には私の名前は完全に無くなっていました。どこまで冷淡で、どキツい人達なんだって思いました。

 

いよいよ出て行く時間が近づいていた時に、希望の日に休みにならなかった、との会話が聞こえてきました。どうにでも社畜に付き合わせる。いつでも入れる時ない?と近くに住む主婦パートさんを大量に雇っている雰囲気。効率の悪い作業。どんなに思い当たっても、どこまでブラックなんだ。

 

ここに着く前に、一度断られて、世間知らずで心が弱かった私は泣きにも縋り付いて就かせていただいた現場でした。それを思い返せば、挑戦する前から私にとっては門前払いは当然の判断であり難しい現場だったのかなと。この現場から一刻も早く逃げ出すことができてよかったと心から思いました。このタイミングで抜け出させていただいていなかったら、その先の自分、今の自分はいなかったから。

 

心配して声をかけてくれた当時の職場の方々。見かねた私に対して期待を持って、頑張ってねと笑顔で励ましの言葉を言ってくださったお客様方。せっかくの特別の日を、私が関わったことで不快な気持ちにさせてしまって申し訳ございませんでした。。

 

それでも、今は挑戦させていただく機会、地獄に突き落とされたような気持ちにさせていただいてありがとうございました。と感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。お元気で。

 

 

2件目。【山梨県

比較的、若くて元気のある方々と同時スタートで集合。バブル時代に栄えた観光地、その中でもソフトクリームが有名な場所。

テイクアウト型のカフェでの念願のレジ業務。簡単な調理補助。にゴールデンウィークを期間に就かせていただきました。

 

ここの職場の社員さん方は、朝から夜まで表裏を感じさせない一定で安定的な高すぎる元気なテンション。30代前後に見える責任者の方はマスコットキャラクターかのように緩くてほんわかした雰囲気の穏やかな方でした。

 

1件目の勤務から1週間とちょっと後で完全に自信喪失と人間不信に陥っていたので、表では愛想が良くても裏では色々文句を持っているのかなと。また満了できないんだろうなと毎日ビビりながら気を抜かないようにこなしました。

 

結果としては、めちゃくちゃ楽しかった上に初めて温厚にも期間満了しました。たくさんご迷惑をおかけしたのにイヤな気持ちを感じないほどに優しくて明るい方々が集まる職場だと思いました。ただ、長く住み込むのにはキツい住環境でした。

 

同じように勤務をスタートさせた女の子がいました。その子は、レジ業務が丁寧と賞賛されていて悔しかった。私のレジ業務は、とにかく早くこなさないとって思いが強すぎて、ガッシャンガッシャンしているので当然なのですが。本当に悔しかった。

 

その1ヶ月後くらいに私自身、初めての試みをしました。人間の記憶ってこんなにも儚いものなのかと思わされました。純粋に楽しい思い出の気持ちから、またここに戻ってきたいという気持ちは一瞬にして消えてなくなりました。向かっている途中、あれ私こんな人じゃなかったのに…ってなりました。帰り道には、何を期待していたんだろうって自分がバカみたいだった。

 

 

3件目。【山梨県②】

2件目と同じ観光地にて。森を挟んだ向こう側の道なだけなのに見える景色、感じる自然は全く違った。強面な支配人さんが、怪訝な顔をして迎えに来てくれました。

2件目の職場は、家族団欒というような雰囲気でした。当初の言い表すことができる表現としては。まさか職場の皆さんと勤務後に朝と夜にご飯を食べるだなんて、、思ってもいなかった。

 

仕事内容としては、野外学習で訪れる小・中学生、1番幼くて幼稚園生の子たちのセッティングと片付け。初勤務で任されたことが、ほんとにこの“作業”でそんなに時給もらってもいいの…?が正直な感想です。ルーティン化してくると、目が回ってきますが。。

に加えて、一般のお客様の懐石のセッティング、バイキング、宴会があることまで聞かされていなかった。4月の時のトラウマが蘇りました。

 

人間関係としては、少人数規模で一緒にご飯を食べたり住んでる人が全員わかる上に。かなり歳の離れた方々ばかりなので共通の話がないので、どうしてもプライベートが混ざってしまうんですよね。

 

こんなにも1人の人間として扱われたり、人間的な感想を言われたことは初めてでした。急にたくさんに私自身の感想を投げかけられて、私って一体誰なんだろうってなりました。

 

1人、サバサバしてて突き放すような言葉を投げかけてくる女性のパートさんがいました。責任者の方にキツいから気をつけて、なんて言われていました。1ヶ月経った頃に初めて名前で呼んでもらえました。あの時の喜びは計り知れないほどに嬉しかったです。

風邪気味になった時は、軽い朝ごはんを持ってきてくださって。。長く勤める中で最年少の方に、今までそんな優しくしてる所は見たことがないって言われました。

 

6月中旬ごろに、責任者に人手不足なのでと夏までの継続をお願いされました。その時は、まだ楽しい気持ちがあったこと、まだまだ成長できる自分を感じたので、(何よりも自分都合に)、8月下旬までの継続を決めさせていただきました。まだその頃の自分は、職場の皆さんと同レベルの低レベルだったのかなって思います。

 

7月下旬。毎年ヘルプで来ているという3歳上のお姉さんとお兄さん。1つ2つ歳下の男の子2人。のヘルプの方と勤務を共にさせていただきました。楽しい記憶が作られていくと同時に、3件目の勤務地に対する思いは劇的に変化してしまいました。

 

ヘルプに“来てもらっている”から注意することができない、上手く事が進まない、、全てのストレスを責任者は最年少に当たる私に対してぶつけてきました。現場を見たこともない、職場でひっくり返っているような人に愚痴をこぼしている修羅場を目撃しました。全部聞こえてますよ、って

 

こちらからごめんなので、って感じでした。

愚痴に溢れている話が、私に置き換えているだけで全て自分自身(責任者自身)のことを言ってるだけな話で本当に呆れました。

 

真面目に働いている人をバカにする。本当に本当に許せません。

 

爆発し狂い立ち、人間が豹変した責任者。4月と比べて精神が強くなってしまった私にとって、もはやその姿は面白かったです。私の親よりも歳を取っているはずなのに、痛々しいほどの狂いようで。

 

私がセッティングしたものに対してだけに一々、パートの女性の方を通じて文句と反省を促して。

 

 

この3件の勤務先を経験して、働いている人達の姿をよく見れるようになったり、見えるものが増えたり。私自身だったなら、間違いなくクビにされているような接客をしている人は山のように存在する。逆に、一生辿り着けないような思わず目を輝かせてしまう接客をする方もいらっしゃる。なぜ私だけこんなにも細かな注文をつけられないといなかったんでしょうか?

 

1番に言葉数が多かった、3件目の7月下旬から8月末までの1ヶ月間と比べたらコミュニケーション能力は落ちてしまいましたが4月の時、それより以前を思い返せば

 

何よりも、私より若いヘルプの子を目の前に物に当たって、その子と洗い物をしていたところに皿を投げ込んで割ったこと。

 

反省文を書いてこい、と2日間ほど寮に監禁されました。何に対して反省するんですか?の質問に、皆んなにだよ とお答えいただいたことにヒントに皆さん一人一人に文章を書かせていただきました。

 

弱者、年齢、人によって態度を変える。本当に本当に最低だと思います。何度かご飯連れて行ってもらったり奢っていただきましたが。奢ってやっただろ?優しくしてやっただろ?それに対しての返上を求めて、従えと促していたならば私は本当に許しません。それとこれは別です。

 

この時の私の精神は、4月と比べてすっかり強いものになっていました。2日間、何も口に含まずに書きました。

 

ヘルプの方々の勤務が終わって、残り3日間。一緒に働く人を選ぶ大切さを学びました。時間の経過の仕方が圧倒的に違う。

 

その場に居ない人の愚痴や陰口をいう。これがリアルな人間社会なのかもしれませんがドン引きしました。

こんなんで、その歳まで生きていけるんだ

なんだかんだ生きていけてしまうんだな

そう思いました。

 

本心じゃないのなら言わないで欲しい。思い通りに事が進まないなら辞めればいい。自分自身で動き出せばいい。それができないなら、いくら自我自賛に優秀であったとしても私も同類だと思う。同じになって愚痴をこぼしている限り同レベル。私はそんな大人にはなりたくない。

 

しかし、それを私はSNSでやっていました。全く関係のない同じ趣味が好きな子たちにそんな姿をイヤでも目に入れさせてしまったこと。私はあの人たちと同罪で同レベルのことをやっていたと思う。だから趣味垢用のツイッターを辞めた。内の、1つの理由。

 

離れる最後のご挨拶の時に、またお会いしたいですって言ってしまったことを覚えています。2度と訪れることはないでしょう。何をそんなにも縋り付いていたんだろうと振り返るばかりです。ただただ、末永くお元気でと願っています。

 

これは、こちらに関わっている方に届いて欲しいような気もします。もう2度と関わることはないので私にとってはなんでもない話です。

 

リゾートバイトに興味があって、こちらの記事にたどり着いて読んでいただいているなら

これは就いた勤務地、

どこの勤務地にしろお金が貯まるのは事実です。

出会い関わる人や職場環境は人生に影響するので、しっかりと派遣会社の担当者の方からお話を聞いて選んでください。

 

趣味垢のツイッターを削除する。

昨年頃から何度も辞めたいと思いながらも

ファン層の変化。私自身が、他の人と比べて

僻んで行く自分自身が嫌だった。

また人間の呆気なさを感じました。

辞めた今、失ったものはありましたが

プレッシャーだとか重たいものを

肩から下ろせたような感覚がしました。

 

この経験があったからこそ出会えた人達だったと思います。

 

最近強く感じることは、私もそうですが

皆んな ないものねだり ってこと。

音楽での話をすれば、リリースすれば

新境地を見せれば捨てたとか変わったとか

そのままであり続ければ変化しない

無いものを欲しいという。

 

 

My best music 2019 (最終更新日 2020.01.18)

 

※最終更新日 2020.01.18の時点から追記・修正なしでの公開記事です

 

 

 

 

2018年の記事見てびっくりしました。

あれ。選曲理由を全く書いてねぇ。。(ほとんど記憶にない)

Spotifyのプレイリストに残しているので何をどんな順番にしたのかって記憶はあり流すといまだにテンションが上がります。おそらく、量を積み上げるだけして、誰かに与えてしまう影響力に対する責任逃れをしようとしていたのかなと思います。

 

2019年前半は小細かに記事を書いていこうとして失敗しました笑

一押しグループの騒動。推しに対する不信感とか←

仕事のストレスとか、元々したかった英語の勉強や資格の勉強への熱中。念願にも叶えることができたセブ島留学。映画やらドラマやら計150作品ほどの鑑賞。いろんなことが達成したり、知ることができたり。それと同時に陥ってしまった、私はどこに向かっているんだろう。

これから何がしたいんだろうという気持ち。

 

2019年の後半は、ひたすらにAAAとストリーミング解禁した嵐さんを聴いてました。Spotifyの解禁済みアーティストがどんどんどん増えていくと便利で最高と思っていくと同時に、後でいいや今度でいいやって気持ちが続いてどんどん日が経過していくわけですよ。

 

音楽に関して、自分から興味を持って新しい音楽を聴かないということは今何が流行っているのかわからなくなりますね。すぐに置いてけぼりになってしまいます。自分が思っている以上に自分自身も音楽に対する想いが低下していたんだなとも思いました。

 

2018年と2019年。なんなら前半と後半でも全く違うカラー。

勢いに乗ってたグループの急な下り坂。

私が一番に大好きなグループAAAの活動休止の発表ね。

沈黙をつづけられるよりも発表してくれて嬉しかったです。

今は、AAAのライブに行きたいという想いしかなくて、ライブに行くためのお金と休みが欲しいっていう気持ちしかなくて。

正直、これからどうやって生きていけばいいんだろうかっていう思いでいっぱいです。今、結果待ちの件がありまして、それが叶ってくれれば一気にいろんなやる気や希望が見えてくるのですが…そんなこっちの私情の想いなんか知るこっちゃないじゃないですか。

ほんとに今、仕事的な面でこれから何がしたいのかわからなくて、私生活的なやりたいこと欲はいっぱいあるんですが、どう、どこで稼いでいけばいいんかなとか。死ぬしかないんかな?とか。

 

2019年、“私自身にしては止まらなかった”という日々を過ごしてまいりまして、あれこれ欲しいってのはあっても結局自分へのご褒美を与えずにやってきたのだからまあいいじゃないか。。てことで、ずっと欲しかったiPad Air3を購入致しまして。迷った期間、年末から含めて散々迷って、中古の方がいいんじゃないかとかスマホ腱鞘炎になったレベルで

迷い、Amazonの値下げのタイミングを見計らって買いました。てことで今、iPadより記事作成の再開をしております。

 

久々に文章書くので、ポンコツな表現や何も濃くない感想がたくさん出てくるかと思いますが、読んでくださる方お許しくださいませ…

 

 

 

 

〈 ▪️Song 〉

1. キュン / 日向坂46

純粋に歌詞が可愛い。私の中で2019年はこの曲で止まってしまいました。やみつきになる音感と、囁かれる「好きだよ」「可愛い」がたまらんですんね。最後で1オクターブ上がるのがキュンみが上がります。

 

 

 


2. 新世界 / BUMP OF CHIKIN

MV含めて初見がライブで初めて聴いたのですが、BUMPって「Baby I love you だぜ⭐︎」っていうんだっていう、えっ、てなったものの一番印象的な曲でライブ後にすごく好きになってしまった曲です。

BUMPのファンや人に対する向き合い方がまさにこの曲の歌詞なのかな(mcでお話しされていたことと非常にリンクしていたので)と思いました。

 

 

 


3. Eco / Every Single Day (2013)

こちらの曲は、2013年の韓国ドラマ『君の声が聞こえる』という作品の主題歌でして。冒頭のメインたちを映す水族館のシーンがすごく好きでして。穏やかな曲調がとてもツボにハマってしまってSpotifyに2019年一番聴いた曲と判定されるほどにハマってしまいました。

 

 

 


4. 若者のすべて / フジファブリック(2007)

確か私自身、Mステの演出をきっかけで知らなかったことを知りまして。すごくエモくてすごく印象に残ってて、素敵だったなあ。。

 

 

 


5. Ahead Ahead / 雨のパレード

新体制での1曲目。雨パレの曲で、こんなにも前向きな歌詞なのは初めて聴いたかもしれない。聴衆側としてもすごく元気をもらえた曲だし、これからも雨パレらしい幻想的な音を聴かせてくれるのかなと思えました。

 

 

 


6. Beautiful life / 宇多田ヒカル(2007)

2019年は配信の新劇場版のエヴァンゲリオンも初めて観まして、正直内容がちょっとわかりにくかったんですが。。最後にかかったこの曲がより魅力を増させてた。全てがとても美しい。。

 

 

 


7. Paradise Has No Border - SKY-HI Remix / SKY-HI × 東京スカパラダイスオーケストラ

SKY-HIやっぱりすげえ、、ってなったremixの完成度。単独の時と、スカパラとのライブの時もどちらもすっごい楽しかったなぁ〜!

 

 

 


8. NA / Nissy

こんなにも可愛すぎる30代男性いるか?ってほどに可愛い… NAの歌詞が全体的に好きなんですよね。あ、にっしーの思考だって。ダンスも可愛くて。ライブで聴きたい。

 

 


9. あまりにも素敵な夜だから / [ALEXANDROS]

“瞬きほどの命だから“って表現が初めて聴いた時にすごく記憶に残ってて。ドロスの曲はいつも心に響くワンフレーズが絶対あるから好きなんですよね。

 

 

 


10. ワンモアタイム / 斉藤和義(2013)

2019年は名探偵コナンの映画シリーズの視聴をコンプリートしまして。個人的にはそんなに…な年の作品でしたしリンクしてるんかな…ですが、この曲聴いている時に空と海が見えてくる気がして好きで。はい。

 

 

 


11. 令和 / ゴールデンボンバー

この曲を聴いたときはなんだかいい時代になりそうだな…って思って。2年目に入って、個人的には うーん といった気分になってるのですが。。それでもやっぱり、いい歌詞。。

 

https://youtu.be/VeUQk7O-1E4

 

 


12. 青春トレイン / ラストアイドル

 

 

 

 

13. BAD LOVE / AAA

 

 

 


14. 忘れられないの / サカナクション

 

 

 


15. Rat-tat-tat / 三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRAIBE

 

 

 

 

 

〈▫️Album 〉

1.Honey story / 宇野実彩子

 


2.aurora arc / BUMP OF CHIKIN

 


3.27 / 向井太一

 

 

4.東京スカパラダイスオーケストラ トリビュート集 楽園十三景 / 東京スカパラダイスオーケストラ

 


5.『834.194』 / サカナクション

 

 

 

 

□ Artist  

Lackey Tapes 

 

秋山黄色

 

レルエ

 

Ghost like girl friend

 

 

 

 

2019 April ▶︎ Best Music

 

 

 

1st week

 

 

2nd week

 

 

3rd week

 

 

4th week

 

 

 

▷ 197 music s

 

1.

令和 / ゴールデンボンバー

MVと合わせて見ても、音だけ聴いても、元気をもらいます。一見、ふざけているかのように聴かず嫌いな方は偏見を持つでしょう。いや、そんなことはない!私は、歌詞が素晴らしく素敵だと思います。

 

MVでの、サビの時に垣間見える 喜矢武さんの楽しそうに踊ってみえる笑顔を見てるとこっちまでつい笑顔になってしまいます。笑

 

https://youtu.be/VeUQk7O-1E4

 

令和元年は『令和』を沢山の歌番組で、紅白で、、歌って沢山の元気を沢山の人に巡らせてほしいなあ〜と、思いを強く感じます。

 

 

あと、元号ネタのオマケで…

キュウソネコカミの『ギリ平成』の

完成版を見た時はなんだか感動を覚えました。笑

 

 

 

 

 

2.

キュン / 日向坂46

 

個人的に、今年のロングヒットを感じてる曲です。気のせいでしょうか? “だだっだだだっ” って音が印象付けて、サビ前の囁きが可愛いくて、ドキッとします。そして、サビまでも新しい印象。キュンキュンの連呼。最終サビで、さらにさらにかと、音を2回、3回と上げている。耳を惹きつけるのを休みがないほどに印象付けが上手い曲に思います。(音の技術について全く無知なので、実際上手いのか知りませんがね)

 

 

 

 

 

3.

Ahead Ahead / 雨のパレード

テレビからの世の中の反応と風潮を抜きにするならば、1番に挙げたい曲。スリーピースバンドになった雨パレ。歌詞がまっすぐに前を向いていて、音は雨パレの独特の音なのだけどポジティブな音に聞こえる。今までにはなかった、新しい可能性を感じられる。これまでのこと、今のこと、輝きを連想させる未来のこと。覚悟を感じられて、とてもかっこいい曲、バンドだと思います。個人的に心に残り続けるだろう、好きな一曲になりました。

 

 

 

 

 

4.

ハルノヒ / あいみょん

クレヨンしんちゃんの曲と知らずに聴き始めた。あいみょんちゃんをあげるたびにいっつも言ってますけど、あいみょんちゃんの曲は、不思議と90年代くらいの、どこか懐かしいメロディに感じられる。それだから、私はリピートしたくなってしまうのです。

 

 

 

 

 

5.

mint / 宇野実彩子

正直これまでに、はっきりとコレが好きというソロ曲はなかった。しいていうなら、『どうして恋してこんな』かな、と。初めて、宇野ちゃんらしさと、魅力を思う存分に出せているかのようなソロ曲が出てきてくれた。サマーソング、MVの空と海の青色。だから、という過剰評価だとしても、それでも。◎

 

 

 

 

 

6.

Affinity / Nissy

Nissyのドームツアー行ってまいりました。なんだかんだ、有難いことに3年連続で行かせていただきました。にっしーってほんとに存在するの?!ってところから、今は にっしーの人柄が分かり始めて一緒にどこかで同じ時を歩んでくれてるんだなあ、って音楽を通じて伝わる日々へと変わりました。

 

(話ズレましたが)その時の一曲目が、こちらの曲でしたよ。聴かなきゃと思いつつ、時間がなく全く音を知らずに聴きました。ライブで初めて聴くってのは、なかなか音馴染みしなくてすぐに忘れてしまって、置いてけぼりになることがよくある私ですが次の日からライブセトリのプレリを作り、この曲から聴くのがお決まりの習慣になりました。笑

 

 

 

 

 

7.

遠い夜明け / スガシカオ

ご覧の通り、私はAAAのメンバー大好きマンです。その流れで、ミュージックフェアにて初めて聴きました。

初めて聴いた時に、ん?なんなんだ、この曲のは…と直感的なものがありました。音は大人のお洒落で落ち着いた雰囲気。なんといっても、私は歌詞がすごく好きです。優しくて、暖かみを感じます。1番最後の章節は、私にとってすごく勇気をもらうフレーズに思います。

 

 

 

 

 

8.

Everything / Czecho No Repblic 

やはり、チェコの音が好きだってなりました。

私、去年の振替公演で「新曲です」って間近で聴いているはずで、めっちゃええ早く音源化されないかな。って心内秘めていた曲のことのはずです。

歌詞書いてるのは、武井さんのはずなんですけど、暗い病みのようなものを感じるのですが思考が私と似た者同士な気がして、大半の曲の歌詞にて”共感”っていう感想がでてくるんですよね。チェコの音って、ほんとに無限大だなってことを強く感じさせられた曲でした。チェコの作るアルバム全て大好きマンなので新作アルバムお待ちしております。🥳

 

 

 

 

 

9.

FAKE ME FAKE ME OUT / Da-iCE

Official髭団dismのボーカル藤原さんによる楽曲提供曲。花村さんと大野さん、めちゃめちゃ歌上手いので。藤原さんの、あの特徴的な迫力ある安定の上がりを難なく、なんなら美しすぎるほどに歌いこなせていて、すげえいいコンビネーションコラボレーション。これに、Da-iCEの武器であるダンスまでも加わる。最強だ。

 

 

 

 

 

10.

Pretender / Official髭団dism

おそらく、イントロクイズをしたら私は、ワンオク!と答えます。明るくてポジティブでポップな音や歌詞が多い(はず)なので、珍しい。そこまで懸命には知ってないので今までに聴いたことなかった。なんなら、らしくない曲って感じがしました。

 

 

 

 

 

2018 years My Music 100

 

 

 

 

▷ 邦楽 年間

1、illusion / 金子ノブアキ × SKY-HI

2、U.S.A / DA PUMP

3、DEJUVE / AAA

4、アンビバレント / 欅坂46

5、The Story Of “J” / SKY-HI

6、Lemon / 米津玄師

7、Believe in Yourself! / pallet (2015年)

8、DIVE! / 三浦大知

9、容姿端麗な嘘 / The Oral Cigarette

10、あのころ見た光 / 緑黄色社会

11、What a wonderful world! / SKY-HI

12、Water Lily / Lamp in terren 

13、青と夏 / Mrs.Green Apple

14、飄々とエモーション / フレデリック

15、Penny Lane / Kan Sano

16、シンデレラガール / King & Price

17、Everything gonna be alright / LaLuce

18、So What?? / SKY-HI × KEN THE 研究丸

19、ドラえもん / 星野源

20、君はロックを聴かない / あいみょん

21、青とゲート / レルエ 

22、世界はどこまで青空なのか? / NGT48(2017年)

23、Kiss The Sky / AAA

24、Siren / 向井太一

25、The Everglow / SHE’S

26、マリーゴールド / あいみょん

27、Don’t let me / Nissy (2017年)

28、Make Up Your Mind / BIGMAMA(2017年)

29、サザンカ / SEKAI NO OWARI

30、生きていたんだよな / あいみょん(2017年)

31、どうして恋してこんな / 宇野実彩子

32、sands / ghost like girlfriend

33、ONIGIRI / 青山テルマ

34、New Begging / 伊藤千晃

35、好奇心 / Czecho No Republic

36、Dreams / Lamp in terren

37、タピオカミルクティー / わーすた

38、モノクロトーキョー / サカナクション(2011年)

39、ブラザーズ / Official髭男dism 

40、DNA / BTS(2017年)

41、cinema / ユアネス

42、シンクロニシティ / 乃木坂46

43、なんてったって春 / サカナクション(2013年)

44、ミカヅキ / さユリ(2015年)

45、Winter Beat / ビッケブランカ

46、ア・プリオリ / Mrs.Green Apple

47、常夏ヴァカンス / フレンズ

48、テレパシー / Czecho No Republic

49、彷徨う日々とファンファーレ / KANA-BOON

50、三番目の風 / 乃木坂46(2017年)

51、恋と嘘 / 赤い公園(2017年)

52、ハナウタ / [Alexandros]

53、55 / Official髭男dism(2017年)

54、New Clothes / Lamp in terren 

55、comrade / Soil & “pimp” × 三浦大知

56、陽炎 / サカナクション

57、Be Myself / 三浦大知

58、消えない / 赤い公園

59、Orange / The PAELLAS

60、リビングデッド / amazarashi

61、月曜日戦争 / 吉澤嘉代子

62、帰り道は遠回りしたくなる / 乃木坂46

63、ハートアップ / 絢香 × 三浦大知

64、First Name / AAA

65、snatch away / SKY-HI

66、ILLUSION / BIGMAMA (2017年)

67、Lock on / 宇野実彩子

68、ノーダウト / Official髭男dism

69、笑顔のループ / AAA(2019年)

70、ロースト・ビーチ・ベイベー / ドミコ(2017年)

71、ファンファーレ / sumika

72、Prayer X / King Gnu

73、ウララ / ビッケブランカ

74、Strawberry Feels / BIGMAMA

75、Joker / androp

76、ハリアッ!! / SKY-HI × 尾崎裕哉

77、Gotta Love Me / AAA

78、ペルソナ・ベルムナード / sumika

79、ダンス・ファウンダー / フィロンソフィーのダンス(2017年)

80、Diver’s High / SKY-HI

81、Tomorrow / AAA

82、ウマーベラス / Monkey Magic × サンドウィッチマン

83、イルミネーション / SEKAI NO OWARI

84、アルペジオ / [Alexandros]

85、メロンソーダ / 夢みるアドレセンス

86、FAKE SHOW / Da-iCE

87、テレキャスター・ストライプ / ポルカドットスティングレイ(2017年)

88、Bangin’ / フェアリーズ

89、トリコ / Nissy

90、Selfish / 小袋成彬

91、ギリ昭和 / キュウソネコカミ

92、trigger / lol

93、Blizzard / 三浦大知(2019年)

94、Mosquito Bite / [Alexandros]

95、Baby Baby Baby Baby / Czecho No Republic

96、春はどこから来るのか? / NGT48

97、Over “Quartzer” / Shuta Sueyoshi × ISSA(2019年)

98、Kiss you back / Nulbarich

99、IDOL / BTS

100、Inside Outside / ねごと(2017年)

 

 

 

 


▶︎ 洋楽 年間

1、The Way I Am / Charlie Puth

2、Summertime Magic / Childish Gambino

3、Can’t hold us / Macklemore & Ryan Lewis 

4、Finesse (Remix) / Bruno Mars × Cardi B

5、One Kiss (with Dua Lipa) / Calvin Harris 

6、You’re The Best Thing / The Style Council 

7、Hart Of Glass / Blondie

8、Dive / Beach House

9、SAD! / XXXTENTACTION

10、Every Little Step / Body Brown 

11、Beat it / Michael Jackson

12、This Girl / Kungs Vs. Cookin’ On 3 Burners

13、Karma Chameleon / Culture Club

14、The Strange Effect / The Shacks 

15、Amethyst / Hibou 

16、Bitter Sweet Symphony / The Verve 

17、Cool it / Mars Today

18、If You Feel / Cats On Trees

19、Dangerous / Umii

20、Feels Like Summer / Childish Gambino

21、Waiting For Love / Avicii 

22、Walk On Water / Eminem × Beyonce

23、September / Earth Wind & Fire 

24、Rollercoaster / Ivy Sole

25、Surf Wax America / Weezer 

26、Saturday in the perk / Chicago 

27、Miracles Keep On Playin’ / Basement Jaxx 

28、24K Magic / Bruno Mars

29、Lone Digger / Caravan Palace

30、All night / Big Boi

31、Best Friend / Sogi Tukker

32、God’s Plan / Drake

33、Sirens Call / Cats On Trees

34、Above Us / Hibou 

35、Star Treatment / Arctic Monkeys 

 

 

 

 

 

 

▷▶︎ Spotify 年間

1、DEJUVE / AAA

2、U.S.A / DA PUMP

3、illusion / 金子ノブアキ × SKY-HI

4、ワタリドリ / [Alexandros] (2015年)

5、飄々とエモーション / フレデリック 

6、Innocent world / Mr.Children(1994年)

7、Strawberry Feels / BIGMAMA

8、DIVE! / 三浦大知

9、陽炎 / サカナクション

10、タピオカミルクティー / わーすた

11、HELLO / 福山雅治(1995年)

12、ロビンソン / スピッツ(1995年)

13、Believe in yourself! / pallet(2015年)

14、Diver’s high / SKY-HI

15、ムーンソング / [Alexandros](2016年)

16、Mosaic / AAA(2009年)

17、Only if / エンヤ(1997年)

18、Make Up Your Mind / BIGMAMA(2017年)

19、ジュリアに傷心 / チェッカーズ(1985年)

20、とある始まりの情景 ~ Bookstore on the hill ~ / flumpool(2015年)

21、The Way I am / Charlie Puth

22、アンビバレント / 欅坂46

23、55 / Official髭男dism(2017年)

24、FAKE SHOW / Da-iCE

25、Beat It / Michael Jackson(1982年)

26、Run Way / [Alexandros](2013年)

27、Believe own way / AAA(2010年)

28、マリーゴールド / あいみょん

29、Get Wild / TM NETWORK(1987年)

30、テレキャスター・ストライプ / ポルカドットスティングレイ(2017年)

31、flare / SHE’S(2017年)

32、彷徨う日々とファンファーレ / KANA-BOON

33、常夏ヴァカンス / フレンズ

34、インフルエンサー / 乃木坂46(2017年)

35、LALALA / Czecho No Republic

36、うるとらみらくるくるふぁいなるアルティメット /   わーすた(2016年)

37、Starrrrrrr / [Alexandros](2013年)

38、メリゴ / サイプレス上野とロザベルト吉野 × SKY-HI

39、Black Memory / The Oral Cigarette(2017年)

40、君はロックを聴かない / あいみょん(2017年)

41、ノーダウト / Official髭男dism

42、No Way Back / AAA(2017年)

43、Heart Of Grass / Blondie(1981年)

44、New Clothes / Lamp in terren 

45、新宝島 / サカナクション(2015年)

46、Baby Baby Baby Baby / Czecho No Republic

47、シンクロニシティ / 乃木坂46

48、Adventure / [Alexandros](2014年)

49、空も飛べるはず / スピッツ(1994年)

50、愛こそ / ゆず(2017年)

51、スターゲイザー / SEKAI NO OWARI(2017年)

52、Irrēsistiblement / Sylvie Vartan(1968年)

53、Kiss the Sky / AAA

54、ロースト・ビーチ・ベイベー / ドミコ(2017年)

55、Above Us / Hibou(2015年)

56、She loves you / The Beatles(1964年)

57、Only Time / エンヤ(2000年)

58、さくらのうた / KANA-BOON(2013年)

59、Water Lily / Lamp in terren 

60、Go Go サマー! / KARA(2011年)

61、Orange / The Paellas

62、多分、風 / サカナクション(2016年)

63、Donuts Kills Bradford / BIGMAMA 

64、Love is in the air / AAA(2013年)

65、Rise / [Alexandros](2013年)

66、塩と砂糖 / フレンズ(2017年)

67、Amethyst / Hibou 

68、だから僕は僕を手放す / WEAVER(2017年)

69、チェリー / スピッツ(1996年)

70、No More Cry / D-51(2005年)

71、Summer Mermaid / 宇野実彩子

72、Siren / 向井太一

73、Don’t leave me / BTS

74、青と夏 / Mrs.GreenApple

75、TOGENKYO - LIVE ver - / フレデリック 

76、Snow Sound / [Alexandros](2017年)

77、Wake Up! / AAA(2014年)

78、Summer Love / Czecho No Republic(2014年)

79、虹 / 福山雅治(2003年)

80、君が扇いでくれた / 乃木坂46(2017年)

81、So What?? / SKY-HI

82、Sugar Baby Love / The Rubettes(1988年)

83、Bangin’ / フェアリーズ

84、ウララ / ビッケブランカ

85、True Love / 藤井フミヤ(1994年)

86、DNA / BTS

87、Stimulater / [Alexandros](2013年)

88、alongside / BIGMAMA(2013年)

89、メロンソーダ / 夢みるアドレセンス

90、heartbeat / Lamp in terren(2017年)

91、KOKO / WEAVER(2016年)

92、タイムトラベリング / Czecho No Republic × SKY-HI(2017年)

93、Inside Outside / ねごと(2017年)

94、鐘泣く命 / Indigo la end(2017年)

95、You’re The Best Thing / The Style Council1984年)

96、さよならはエモーション / サカナクション(2014年)

97、Summer Revolution / AAA(2010年)

98、ハナウタ / [Alexandros]

99、Oh, Pretty Woman / Roy Orbison(1962年)

100、Love Me Do / The Beatles(1963年)

 

 

 

 

 

 

 

【2018年 下半期まとめ編】

 

8月編 ▷ 

 

9月編 ▷ 

 

10月編 ▷ 

 

11月編 ▷ 

 

12月編 ▷ 

 

 

より、上半期まとめ同様に

🌟 Song Sections

🌟 Album Sections 

🌟 Single Sections

🌟 Artist Sections 

で選出していきます。

 

 

 

🌟 Song Sections

 

illusion / 金子ノブアキ × SKY-HI

Believe in your self / pallet

アンビバレント / 欅坂46

常夏ヴァカンス / フレンズ

New Begging / 伊藤千晃

Be Myself / 三浦大知

容姿端麗な嘘 / The Oral Cigarette

Orange / The Paellas

マリーゴールド / あいみょん

The Everglow / SHE’S

 

 

 

🌟 Album Sections 

 

JAPRISON / SKY-HI

 

COLOR A LIFE / AAA

 

The Naked Blues / Lamp in terren 

 

 

 

🌟 Single Sections

 

青と夏 / Mrs Green Apple 

 

 

溢れた水の行方 / 緑黄色社会

 

 

WITNESS / ghost like girlfriend

 

 

 

🌟 Artist Sections 

あいみょん

 

レルエ

 

King Gnu

【2018年12月編】私がハマった曲。

1、What a wonderful world !! / SKY-HI

Spotify ▷ 

YouTube ▷ 

 

 

2、The everglow / SHE’S 

Spotify ▷ 

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3、Penny Rine / Kan Sano

Spotify ▷ 

 

 

4、ミカヅキ / さユリ

Spotify ▷ 

YouTube ▷ 

 

 

5、ギリ昭和 / キュウソネコカミ

Spotify ▷ 

 

 

6、笑顔のループ / AAA

Spotify ▷ 

YouTube ▷ 

 

 

7、アルペジオ / [Alexandros]

Spotify ▷ 

YouTube ▷ is 

 

 

8、joker / androp

Spotify ▷ 

 

【2018年11月編】私がハマった曲を語る。

 

【邦楽編】

1、Everything gonna be all right / LaLuce

 Spotify ▷ 

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release 2018.10/24

 

 

 

2、 青とゲート / レルエ

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release 

 

 

夜はモーション

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release 

 

 

 

3、Winter Beat / ビッケブランカ

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release 2018.11/21

 

 

4、あのころ見た光 / 緑黄色社会

Spotify ▷ 

YouTube ▷ 

release 2018.11/07

 

 

 

5、Living Dead / amazarashi 

Spotify ▷ 

YouTube ▷ 

release 2018.11/07

 

 

 

6、sands / Gost like girlfriend 

Spotify ▷ 

YouTube ▷ 

release 2018.07/25

 

 

 

7、消えない / 赤い公園

YouTube ▷ 

release 

 

 

 

8、trigger / lol

 Spotify ▷ 

YouTube ▷ 

release 2018.10/31

 

 

 

9、Blizzard / 三浦大知

 Spotify ▷ 

YouTube ▷ 

release 2018.12/19

 

 

 

10、cinema / ユアネス

Spotify ▷ 

release 2018.03/21

 

 

 

11、帰り道は遠回りしたくなる / 乃木坂46

 Spotify ▷ 

YouTube ▷ 

release 2018.11/07

 

 

 

12、アークランプ / postman 

Spotify ▷ 

release 2018.04/04

 

 

 

13、ウマーベラス / Monke Magic × サンドウィチマン

 Spotify ▷ 

YouTube ▷ 

release 2018.08/29

 

 

 

14、IDOL / BTS

 Spotify ▷ 

YouTube ▷ 

release 2018.08/24

 

 

 

15、Over “Quartzer” / Shuta Sueyoshi × ISSA

 Spotify ▷ 

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release 2019.01/23

 

 

 

 

【洋楽編】

1、Karma Chameleon / カルチャークラブ

Spotify ▷ 

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release 1983.10/01

 

 

2、Lone Digger / Caravan Palace

 Spotify ▷ 

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release 2015.10/28

 

 

3、This Girl / Kungs Vs. Cookin’On 3 Burners

Spotify ▷ 

YouTube ▷ 

release 2016.11/04

 

 

4、In You Feel / Cats On Trees

Spotify ▷ 

YouTube ▷ 

release 2018.03/16

 

 

Sirens Call 

Spotify ▷ 

YouTube ▷ 

release 2013.10/21

 

 

5、Bitter Seet Symphony / The Vere

Spotify ▷ 

YouTube ▷ 

release 1997.09/29